広報紙「あきたびじょん」(令和4年度)

2022年10月24日 | コンテンツ番号 63621

 県では、年6回、奇数月1日に、全戸配布広報紙「あきたびじょん」を発行し、県民の皆さまへ県政情報をお届けしています。

【目次】

(※ 以下、読み方が難しい語句や固有名詞の後ろに、読み仮名を記載している箇所があります。)

あきたびじょん2022年11・12月号

特集 美の国 美の技 美のくらし 工芸の魅力を“まちなか”から KOUGEI EXPO in AKITA

画像:広報紙あきたびじょん2022年11・12月号 表紙(おもて)

PDF版(2022年11・12月号)はこちら [4557KB]

今号の表紙 各地の伝統工芸品

集まれ、ニッポンの技!! 

 全国には、国の指定を受けた伝統的工芸品が237品目あります。秋田県では「樺細工」「川連漆器」「大館曲げわっぱ」「秋田杉桶樽」が指定されています。また、県指定の伝統的工芸品である「川連こけし」「イタヤ細工」「秋田銀線細工」「大曲の花火」「中山人形」のほか、地域を代表する工芸品も数多く存在しています。11月18日から20日までに秋田市で開催される「KOUGEI EXPO in AKITA」で、伝統の技に触れてみましょう。

内容

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あきたびじょん2022年9・10月号

特集 知っていますか? 猫の飼い方 新常識

画像:広報紙あきたびじょん2022年9・10月号 表紙(おもて)

PDF版(2022年9・10月号)はこちら [13712KB]

音声版(表紙)はこちら [355KB]
(その他の音声版は、各コンテンツのページに掲載しています。)

今月の表紙 ワンニャピアあきた(秋田市)

「かわいい」だけで飼わないで。

 秋田県動物愛護センター「ワンニャピアあきた」には、新しい家族との出会いを待つ犬や猫がたくさんいます(写真は保護されている子猫)。センターでは、動物の飼育相談・ボランティア育成などに取り組みながら、日々その小さな命を守っています。9月20日から26日は動物愛護週間です。この機会に犬猫の保護や正しい飼い方について考えてみませんか。

内容

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あきたびじょん2022年7・8月号

特集 世界遺産を見て聞いて感じよう !

画像:広報紙あきたびじょん2022年7・8月号 表紙(おもて))

PDF版(2022年7・8月号)はこちら [13131KB]

音声版(表紙)はこちら [337KB]
(その他の音声版は、各コンテンツのページに掲載しています。)

今号の表紙 縄文時代の食卓イメージ(鹿角市)

生きた歴史を体感する、食の記憶を探る旅へ。

 大湯環状列石の「縄文食」体験プログラム。火と土器を使うことによって長時間の煮炊きが可能となった食文化の原点を学ぶ内容で、当時の調理方法を再現したメニューを食べることができます。
 写真は、再現料理 (写真中央 • 石の上) や材料、体験プログラムで使用される土器のレプリカを並べ、当時の食卓風景をイメージしたものです。 

内容

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あきたびじょん2022年5・6月号

特集 あきた芸術劇場ミルハス いよいよ6月に開館!

 

 

画像:広報紙あきたびじょん2022年5・6月号 表紙(おもて)

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今号の表紙 あきた芸術劇場ミルハス(秋田市)

千秋の桜? 伝統工芸のコラボレーション

 総合案内の壁は、樺細工、川連漆器、曲げわっぱが埋め込まれた、縦4メートル、横7メートルの巨大な伝統工芸作品。10種類の桜皮の質感や色、模様の違いを生かした繊細なモザイクの樺細工や、川連漆器の塗りと蒔絵に映える曲げわっぱなど、秋田の伝統工芸の豪華共演を鑑賞できます。細かなパーツの一つ一つに、伝統工芸を守る職人たちの技が光っています。

内容

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参考

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