沿革

2022年01月25日 | コンテンツ番号 3047

農業試験場の歩み 

        • 明治24年:秋田市上中城町に創設
        • 明治29年:河辺郡牛島町(現秋田市)へ移転
        • 大正4年:南秋田郡寺内村八橋(現秋田市)へ移転
        • 大正13年:南秋田郡旭川村泉(現秋田市)へ移転
        • 昭和4年:大館陸稲育種試験地を設置
        • 昭和38年:秋田市仁井田へ移転
        • 昭和52年:大潟支場設置
        • 平成3年:創設100周年記念式典挙行
        • 平成11年:大館試験地廃止
        • 平成12年:河辺郡雄和町(現秋田市)へ移転、現在に至る
        • 平成13年:遺伝資源開発利用センターを統合
        • 平成18年:秋田県農林水産技術センター農業試験場に改組
        • 平成24年:秋田県農業試験場に改組
        • 平成26年:大潟農場廃止
        • 令和3年:創設130周年
        • 令和4年:秋田県農業試験場130年史発行

                  詳しい「農業試験場の年表」は、ここからご覧ください。