野生鳥獣肉の放射性物質検査結果について

2019年02月12日 | コンテンツ番号 22505

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 県内で捕獲された野生鳥獣肉の放射性物質の検査結果は別添検査結果一覧のとおりです。

 平成30年11月19日と25日に湯沢市内で捕獲されたイノシシの肉片について、放射性物質検査を行ったところ、一般食品の放射性物質の規格基準値(国の基準値:100ベクレル/kg)を超える放射性セシウムが検出されました。

 県では、雄勝地域振興局管内で岩手県と宮城県に隣接する湯沢市・東成瀬村の全域について、イノシシ肉の自家消費と流通を自粛することを県猟友会に要請しました。

 プレスリリース(11月27日) [412KB]

 

過去の検査結果

平成23~27年度野生鳥獣肉における放射性物質検査結果 [22KB]