EPA介護福祉士候補者受入れとは

EPA介護福祉士候補者は、日本と各国との経済連携協定(EPA)に基づき、インドネシア、フィリピン、ベトナムから来日し、
介護福祉士国家資格の取得を目指す外国人介護人材です。

受入れ施設で就労・研修を行いながら国家資格の取得を目指し、資格取得後も日本で介護福祉士として活躍することが期待
されています。

これまでに9,344名が来日しており、多くの介護施設で受け入れられています。

外国人介護人材の受入れをご検討中の施設様は、EPA制度も選択肢の一つとしてぜひご検討ください。

詳細については、ダウンロード「EPA介護福祉士候補者受入れのご案内_国際厚生事業団 」をご覧ください。

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