【令和7年度】こどもと一緒に遊び場を考えようプロジェクトの提言について
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県では、こども・若者が自ら体験や活動を通じて感じたことや考えたことを発表する機会を提供するとともに、多様な遊びや体験、活動できる機会づくりを通して創造力や好奇心等の感性を磨き、こどもや若者自身が主体的に遊び場等について考え、発表する機会を設けることにより、こども・若者の主体性を高めるとともに、こども・若者の意見をこども施策に反映するワークショップを開催しました。
ワークショップは、能代市、男鹿市、大仙市の子ども達の体験を通じて出された考えを、高校生・大学生等の若者が「遊び」とは「遊び場」とはを自らの体験を通じて探求し、これからの秋田県の遊び場に必要なことを考え、提言書にまとめましたので、是非ご活用ください。
「こどもと一緒に遊び場を考えようプロジェクト!」提言書
小学生と高校生・大学生等が真剣に「遊び」について考え、「秋田に必要な遊び場とは?」を提言書にまとめましたので、是非ご覧ください。
