令和8年度「環境大賞」受賞者について
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「環境大賞(秋田県知事表彰)」は、環境保全に関する自主的な取組を促すことを目的として、環境保全に関する実践行動が他の模範となる個人又は団体を表彰し、その活動事例を広く県民の皆さんに紹介しています。(平成10年度創設)
今年度は、4部門(個人、学校教育関係、団体、事業者)に7件の応募があり、選考委員会での審査の結果、次のとおり受賞者が決定しました。
表彰式は、令和8年10月10日(土)に「第24回あきたエコフェス~ゼロカーボンと3Rで変わる未来~」の開会式の中で、秋田駅前大屋根通り特設ステージにおいて行います。
令和8年度「環境大賞」受賞者(敬称略)
個人部門
- 小沼 啓作(秋田市)
【活動の名称】秋田の豊かな森林を守り、幅広い世代へ自然の魅力を伝える活動
団体部門
- プリティアップル(横手市)
【活動の名称】増田のりんごを活用した「りんご染」による、地域と連携した環境教育活動
〇応募内訳
・個人部門 : 1件
・学校教育関係部門 : 1件
・団体部門 : 2件
・事業者部門 : 3件
※受賞者の概要については下記からご覧いただけます。
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