「人とクマとの共生を考えるフォーラム」を開催します
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人とクマとの共生を考えるフォーラム:4月26日@ミルハス
近年、ツキノワグマの出没が増え、私たちの暮らしの安全が揺らいでいます。
人とクマが共に生きるために必要な「棲み分け」とは何か。
本フォーラムでは、地域・行政・県民が一体となり、これからの秋田のあり方を考えます。
日時
令和8年4月26日(日)13:30~16:00
場所
あきた芸術劇場ミルハス 中ホール
(秋田市千秋明徳町2-52)
※県公式YouTubeチャンネル「WebTVあきた」にてオンライン配信も実施します。
参加方法・参加費
- 定員800名・参加無料
- 事前申込制:令和8年4月17日(金)締め切り
※WebTVあきたからご視聴の方はお申込み不要です。 - こちらの申込フォームからお申し込みください。
- 郵便・FAX・Eメールからのお申込みをご希望の方は、①お名前(ふりがな)、②ご住所、③お電話番号、④年代を記載のうえ、次のあて先までお送りください。
【あて先】
〒010-8570 秋田市山王4丁目1-1
秋田県生活環境部自然保護課
FAX:018-860-3835
Eメール:shizenhogoka@pref.akita.lg.jp
プログラム
第1部 基調講演
「今、秋田で起きていること」
東京農業大学 名誉教授・茨城県自然博物館 館長 山﨑晃司氏
「秋田県のクマの現状と対策」
秋田県生活環境部自然保護課 課長 柏倉 誠
第2部 パネルディスカッション
パネリスト
- 山﨑晃司氏(東京農業大学 名誉教授・茨城県自然博物館 館長)
- 小池伸介氏(東京農工大学大学院農学研究院 教授)
- 星崎和彦氏(秋田県立大学生物資源科学部 教授)
- 佐藤寿男氏(秋田県猟友会 会長)
- 鈴木健太 (秋田県知事)
(進行 近藤麻実:秋田県自然保護課・ツキノワグマ被害対策支援センター)