たくさんの皆様にご参加いただきました。ありがとうございました。

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議事録 [1555KB]

フォーラムの議事概要をテキストにまとめています。

 

第1部:基調講演「今、秋田で起きていること」 [3597KB]
 山﨑晃司(東京農業大学 名誉教授/茨城県自然博物館 館長)

基調講演のスライド資料をご覧いただけます。
(都合により、一部の画像を加工しております。ご了承ください)

 

秋田県のクマの現状と対策

第1部:報告「秋田県のクマの現状と対策」 [4455KB]
 柏倉 誠(秋田県生活環境部自然保護課 課長)

報告のスライド資料をご覧いただけます。

開催概要

開催趣旨

近年、ツキノワグマの出没が増え、私たちの暮らしの安全が揺らいでいます。
人とクマが共に生きるために必要な「棲み分け」とは何か。
本フォーラムでは、地域・行政・県民が一体となり、これからの秋田のあり方を考えます。

日時

令和8年4月26日(日)13:30~16:00

場所

あきた芸術劇場ミルハス 中ホール
(秋田市千秋明徳町2-52)
県公式YouTubeチャンネル「WebTVあきた」にてオンライン配信も実施しました。

参加者数

  • ミルハス来場者数:445名
  • オンライン配信視聴者数(接続端末数):178名

プログラム

第1部 基調講演

「今、秋田で起きていること」
  東京農業大学 名誉教授・茨城県自然博物館 館長 山﨑晃司氏
「秋田県のクマの現状と対策」
  秋田県生活環境部自然保護課 課長 柏倉 誠

第2部 パネルディスカッション

パネリスト

  • 山﨑晃司氏(東京農業大学 名誉教授・茨城県自然博物館 館長)
  • 小池伸介氏(東京農工大学大学院農学研究院 教授)
  • 星崎和彦氏(秋田県立大学生物資源科学部 教授)
  • 佐藤寿男氏(秋田県猟友会 会長)
  • 鈴木健太  (秋田県知事)

(進行 近藤麻実:秋田県生活環境部自然保護課/ツキノワグマ被害対策支援センター)