「人とクマとの共生を考えるフォーラム」を開催しました(R8.4.26)
コンテンツ番号:95202
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たくさんの皆様にご参加いただきました。ありがとうございました。
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WebTVあきた
フォーラムの様子を動画でご覧いただけます。
①知事挨拶~第1部:基調講演「今、秋田で起きていること」
②第1部:報告「秋田県のクマの現状と対策」
③第2部:パネルディスカッション
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フォーラムの議事概要をテキストにまとめています。
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第1部:基調講演「今、秋田で起きていること」 [3597KB]
山﨑晃司(東京農業大学 名誉教授/茨城県自然博物館 館長)
基調講演のスライド資料をご覧いただけます。
(都合により、一部の画像を加工しております。ご了承ください)
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第1部:報告「秋田県のクマの現状と対策」 [4455KB]
柏倉 誠(秋田県生活環境部自然保護課 課長)
報告のスライド資料をご覧いただけます。
開催概要
開催趣旨
近年、ツキノワグマの出没が増え、私たちの暮らしの安全が揺らいでいます。
人とクマが共に生きるために必要な「棲み分け」とは何か。
本フォーラムでは、地域・行政・県民が一体となり、これからの秋田のあり方を考えます。
- チラシはこちら [810KB]
日時
令和8年4月26日(日)13:30~16:00
場所
あきた芸術劇場ミルハス 中ホール
(秋田市千秋明徳町2-52)
※県公式YouTubeチャンネル「WebTVあきた」にてオンライン配信も実施しました。
参加者数
- ミルハス来場者数:445名
- オンライン配信視聴者数(接続端末数):178名
プログラム
第1部 基調講演
「今、秋田で起きていること」
東京農業大学 名誉教授・茨城県自然博物館 館長 山﨑晃司氏
「秋田県のクマの現状と対策」
秋田県生活環境部自然保護課 課長 柏倉 誠
第2部 パネルディスカッション
パネリスト
- 山﨑晃司氏(東京農業大学 名誉教授・茨城県自然博物館 館長)
- 小池伸介氏(東京農工大学大学院農学研究院 教授)
- 星崎和彦氏(秋田県立大学生物資源科学部 教授)
- 佐藤寿男氏(秋田県猟友会 会長)
- 鈴木健太 (秋田県知事)
(進行 近藤麻実:秋田県生活環境部自然保護課/ツキノワグマ被害対策支援センター)