社会生活基本調査
●更新履歴
【R8.8.25更新 NEW! 】8月17日から準備調査が始まっています
【R8.7.23更新】県民のみなさまに向けた情報を掲載
【R8.6.25更新】説明会の開始時間や会議室名などをくわしく掲載、調査の大まかなスケジュールを掲載
【R8.6.18更新】秋田市内「大学生」調査員の募集終了、2調査区以上を担当する場合の報酬額と調査員応募書類(PDF版)を掲載
【R8.6.1更新】説明会出席旅費は公共交通機関であっても支給する旨を追記
【R8.5.29更新】調査員向け説明会の日時・会場を掲載
【R8.5.18作成】調査員募集チラシを掲載<秋田県調査統計課から県民のみなさまへ>
令和8年度は、無作為抽出された一般世帯を対象とする「令和8年社会生活基本調査」が全国各地で実施されます。
●日本に住む人がどれくらいの時間を仕事や家事、趣味などに使っているのか調査します。調査結果は、国や自治体が推進する男女共同参画やワークライフバランスの施策に活用されます。くわしくは総務省統計局作成のパンフレットをご覧ください(ここをクリック [7953KB])。
<秋田県調査統計課から調査員(候補者)のみなさまへ>
●県担当課・チームの所在地、調査書類提出先および問合せ先
・所在地および調査書類提出先
〒010-8570
秋田県秋田市山王四丁目1番1号秋田県庁本庁舎5階
秋田県政策企画部調査統計課 生活統計チーム
社会生活基本調査担当:工藤・鈴木
・電子メール
Toukeika@pref.akita.lg.jp
・調査員専用窓口電話番号
080-××××-××39
※上記窓口の電話番号は県から調査員に個別にお知らせします。
【R8.8.25更新 NEW! 】8月17日から準備調査が始まっています
【R8.7.23更新】県民のみなさまに向けた情報を掲載
【R8.6.25更新】説明会の開始時間や会議室名などをくわしく掲載、調査の大まかなスケジュールを掲載
【R8.6.18更新】秋田市内「大学生」調査員の募集終了、2調査区以上を担当する場合の報酬額と調査員応募書類(PDF版)を掲載
【R8.6.1更新】説明会出席旅費は公共交通機関であっても支給する旨を追記
【R8.5.29更新】調査員向け説明会の日時・会場を掲載
【R8.5.18作成】調査員募集チラシを掲載
<秋田県調査統計課から県民のみなさまへ>
県担当課・チームの所在地および連絡先
・所在地
秋田県秋田市山王四丁目1番1号秋田県庁本庁舎5階
秋田県政策企画部調査統計課 生活統計チーム
社会生活基本調査担当:工藤・鈴木
・お問合せ先電子メール
Toukeika@pref.akita.lg.jp
・お問合せ先電話番号
018-860-1258(生活統計チーム直通)
※調査票の書き方については下記コールセンターにお電話ください。
・世帯専用コールセンター
0570-07-2580(ナビダイヤル)
03-4334-7881(IP電話)
※全国共通のコールセンターです。
※令和8年9月1日(火)午前9時から利用できます。
令和8年度は、無作為抽出された一般世帯を対象とする「令和8年社会生活基本調査」が全国各地で実施されます。
県内での調査は、令和8年8月17日から準備が始まり、10月には秋田県知事が任命する調査員が各世帯を訪問して調査を行いますので、県民のみなさまのご協力をお願いいたします。
本調査に関する秋田県公式情報はこのページでご確認ください。総務省統計局のキャンペーンサイトはこちらをクリックしてください。
●日本に住む人がどれくらいの時間を仕事や家事、趣味などに使っているのか調査します。調査結果は、国や自治体が推進する男女共同参画やワークライフバランスの施策に活用されます。くわしくは総務省統計局作成のパンフレットをご覧ください(ここをクリック [7953KB])。
●統計法(ここをクリック)に基づき総務省統計局と各都道府県が共同で実施する統計調査であり、いわゆるアンケート調査ではありません。日本に住むすべての人に法律上の回答義務があります。
●調査への回答は、お手持ちのスマートフォン・タブレット・パソコンから回答できます。調査員が配布する調査票に手書きして提出することも可能です。
●回答のあった世帯に対して、秋田県から謝礼として商品券を進呈します。県の予算で進呈する正式な謝礼となりますので、安心してお受け取りください。商品券は、最寄りのコンビニエンスストアなどで利用できます。
(1)統計調査を装う詐欺にご注意ください
・県内でも統計調査を装って個人情報などを聞き出そうとする詐欺の電話やメールが確認されています。
・社会生活基本調査では、電話や電子メールによる調査は一切行いません。
・調査員は全員、秋田県知事が任命する県職員(非常勤)であり、必ず顔写真付き身分証を携帯しています。
・電話またはメールによる調査の依頼や催促、身分証を携帯していない者の訪問は「すべて詐欺」ですので、絶対に答えないでください。
・明らかに詐欺と疑われる場合は、躊躇なく、最寄りの警察に通報してください。
(2)調査対象地区および調査対象世帯について
・県内21市町村、計139地区、計1,668世帯が対象です。
・小坂町、藤里町、大潟村、東成瀬村の4町村にお住まいの方は調査対象外です。
・139地区はすでに総務省統計局から次のとおり選定されており、調査票A票が配布される地区と調査票B票が配布される地区があります。
・1地区あたり12世帯がコンピュータにより無作為抽出され、この12世帯に対して調査が実施されます。最低12世帯であり、実際には15世帯程度が選ばれるときもあります。
(3)調査のスケジュールについて 【8.25更新】
●8月17日から県内各地で【準備調査】が始まっています。
●身分証と調査員専用「オレンジバッグ」を身に着けた調査員が各地域を巡回し、地図などを作成しています。
●準備調査の段階では、基本的には、調査員は各世帯を訪問することはありませんが、調査地域の住民である調査員もいますので、そういう場合は、あいさつを兼ねて世帯を訪ねる場合もあります。
●調査員は県庁職員としての「名刺」を持参していますので、ご心配であれば遠慮なくお声がけください。ただし、明らかに不審な者であり、声をかけること自体が危険と感じた場合は、躊躇なく警察に通報してください。
●秋田市内では10名の大学生調査員が活動しています。「地域の方々と関わる仕事がしたい」という意欲で調査員に応募し、採用に至りました。他の調査員と同様に、温かい目で見守ってくださるようお願いします。
<8月17日~9月中旬【準備調査】>
・調査員が調査地区を巡回して現地確認します。
・地区内のすべての世帯に調査開始をお知らせするチラシを配布(ポストイン)します。
<9月下旬>
・無作為抽出された12世帯に対して調査員が調査対象世帯となったことをお知らせするチラシを配布(ポストイン)します。
<10月8日~【調査】>
・調査員が12世帯に対して調査書類を配布します。
・秋田県では、インターフォン越しの説明と書類配布を基本とします。
・訪問しても不在の場合はポストインします。
・配布する記入例などをご確認いただいてから、お手持ちのスマートフォンやパソコンで回答してください。
・あらかじめ指定する2日間について、「15分刻み」で、「どのような行動」(睡眠、食事、家事、育児、仕事、勉強など)をしたのか回答していただく必要があります。スマホ回答の場合、所要時間は20~30分程度となります。
・調査員が配布する調査票に手書きして提出することもできますが、スマホ回答より時間がかかります。また、調査員が再度訪問し、「手渡しで提出」する必要があります。
・スマホ回答やパソコン回答の場合は、調査員は調査票の内容を見ることができませんので、プライバシーの保護を重視する世帯のみなさまにとっても安心です。
・郵送回答はできません。総務省から秋田県は郵送回答できない地域に指定されています。予めご了承ください。
<回答後>
・調査員がお礼状と商品券を持参し、回答のあった世帯を訪問して「手渡し」します。金券のためポストイン配布はしません。トラブルを回避するため、必ず手渡しで受け取ってください。
・各世帯から提出された調査票を審査し、不明な箇所がある場合は、県から世帯に電話して確認する場合があります。
<12月上旬【調査終了】>
・すべての調査票について県の審査が終わり次第、調査終了となります。
<秋田県調査統計課から調査員(候補者)のみなさまへ>
●県担当課・チームの所在地、調査書類提出先および問合せ先
・所在地および調査書類提出先
〒010-8570
秋田県秋田市山王四丁目1番1号秋田県庁本庁舎5階
秋田県政策企画部調査統計課 生活統計チーム
社会生活基本調査担当:工藤・鈴木
・電子メール
Toukeika@pref.akita.lg.jp
・調査員専用窓口電話番号
080-××××-××39
※上記窓口の電話番号は県から調査員に個別にお知らせします。
※調査員と県担当者の連絡ツールとして専用アプリを導入します。
くわしくは調査員説明会で説明しますが、利用は任意となります。
・調査員専用コールセンター
0570-07-1379(ナビダイヤル)
※全国共通のコールセンターです
※令和8年9月1日(火)午前9時から利用できます
・緊急連絡先電話番号
018-860-1258(生活統計チーム直通)
※調査世帯向けの電話番号となりますので、調査員の利用はお控えください。
※災害や事故など緊急事態の場合はこちらの番号におかけください。
【調査員募集】
くわしくは調査員説明会で説明しますが、利用は任意となります。
・調査員専用コールセンター
0570-07-1379(ナビダイヤル)
※全国共通のコールセンターです
※令和8年9月1日(火)午前9時から利用できます
・緊急連絡先電話番号
018-860-1258(生活統計チーム直通)
※調査世帯向けの電話番号となりますので、調査員の利用はお控えください。
※災害や事故など緊急事態の場合はこちらの番号におかけください。
【調査員募集】
●調査員の募集は終了しました。
募集内容(主な業務の内容や報酬額など)についてはチラシをご覧ください。
・大学生や未経験者の方は次の募集チラシ(大学生・未経験者向け)
⇒「秋田市」にお住まいの方向け(大学生・未経験者)はこちらをクリック
⇒「秋田市以外」にお住いの方向け(大学生・未経験者)はこちらをクリック
・登録調査員や経験者の方は次の募集チラシ(登録調査員・経験者向け)
⇒登録調査員・経験者向けはこちらをクリック
【調査対象地区】 ※小坂町・藤里町・大潟村・東成瀬村は対象外
・調査対象地区は、県内の21市町村にある139地区です。
・調査票は2種類あり、調査票Aを配布する地区が136地区、調査票Bを配布する地区が3地区あります。
・各調査区の所在地については、次のデータをご確認ください。
(注1)無断転載・転用等は禁止
(注2)悪用を防ぐためスキャンデータを掲載
秋田市(A票) [52KB] 秋田市(B票) [6KB]
能代市(A票) [11KB]
募集内容(主な業務の内容や報酬額など)についてはチラシをご覧ください。
・大学生や未経験者の方は次の募集チラシ(大学生・未経験者向け)
⇒「秋田市」にお住まいの方向け(大学生・未経験者)はこちらをクリック
⇒「秋田市以外」にお住いの方向け(大学生・未経験者)はこちらをクリック
・登録調査員や経験者の方は次の募集チラシ(登録調査員・経験者向け)
⇒登録調査員・経験者向けはこちらをクリック
【調査対象地区】 ※小坂町・藤里町・大潟村・東成瀬村は対象外
・調査対象地区は、県内の21市町村にある139地区です。
・調査票は2種類あり、調査票Aを配布する地区が136地区、調査票Bを配布する地区が3地区あります。
・各調査区の所在地については、次のデータをご確認ください。
(注1)無断転載・転用等は禁止
(注2)悪用を防ぐためスキャンデータを掲載
秋田市(A票) [52KB] 秋田市(B票) [6KB]
能代市(A票) [11KB]
【社会生活基本調査とは】
日本に住む人がどれくらいの時間を仕事や家事、趣味などに使っているのか調査します。
調査結果は、総務省統計局のホームページに掲載されており、国・県・市町村が推進する男女共同参画やワークライフバランスの施策に活用されています。
令和8年社会生活基本調査の仕組みなどについては、こちらのパンフレット(総務省統計局作成) [7953KB]をご覧ください。
【調査の大まかな流れ】
<8月上旬>
県から各調査員に調査員任命通知書と説明会案内を郵送
<8月17日~>
県が調査員を対象とする説明会を開催
<8月17日~>
調査員が調査地域を巡回し、地図などを作りながらチラシを配布
<10月8日~>
・調査員が調査世帯を訪問して調査書類を配布
・調査世帯がスマートフォンなどで回答
※簡単便利なスマホ回答を推奨
※紙で回答する場合は調査員が再訪問
※県(調査員)から回答世帯に謝礼として商品券を進呈
<~11月9日>
・すべての調査票(紙)を調査員から県に提出
【調査の大まかな流れ】
<8月上旬>
県から各調査員に調査員任命通知書と説明会案内を郵送
<8月17日~>
県が調査員を対象とする説明会を開催
<8月17日~>
調査員が調査地域を巡回し、地図などを作りながらチラシを配布
<10月8日~>
・調査員が調査世帯を訪問して調査書類を配布
・調査世帯がスマートフォンなどで回答
※簡単便利なスマホ回答を推奨
※紙で回答する場合は調査員が再訪問
※県(調査員)から回答世帯に謝礼として商品券を進呈
<~11月9日>
・すべての調査票(紙)を調査員から県に提出
【調査員向け説明会の日時・会場】
・重要書類の配布と説明がありますので、必ず現地に来てください。WEB会議ではありません。
・統計調査員同行者の登録を希望する方は、当日配布する申請書により、後日、申請してください。
・あらかじめ顔写真を市町村に提出していない方は、当日、説明会場で身分証用の写真撮影を行います。
・あらかじめ運転免許証のデータを市町村に提出していない方(大学生調査員を除く)は、当日、必ず運転免許証を持参してください。マイナ免許証のみ保有している方は、当日、マイナ免許証を表示できるスマートフォンを必ず持参してください。説明会場において、運転免許証の有効期限を確認します。
・「共通会場」は、お住まいの地域に関係なく参加できますが、すでに市町村を通じて参加希望をお伺いしていますので、変更を希望する場合は、数日前までに県調査統計課に連絡してください。午前の部と午後の部がありますが内容は同じです。
・自家用車で参加する場合は、県の規程に基づき1kmにつき37円の交通費を支給します。
(計算例)自宅から会場までの「往復」距離が100kmの場合
100km×37円=3,700円を支給
※1km未満の端数は切り捨ててから37円を乗じます
・高速道路を使用する場合、高速料金も支給できますが、領収書が必要になります。領収書がない場合は支給できません。
・鉄道やバスで参加する場合は、使用した区間の運賃相当分を支給します。
●共通会場(お住まいの地域に関係なく参加できます)
8月31日(月)秋田県庁本庁舎(秋田市山王)
【時間】午前の部:10:00~12:00 午後の部:13:30~15:30
【会場】本庁舎7階73会議室 (注)市役所ではありません
8月17日(月)~25日(火)開催分は終了しました
●湯沢市・由利本荘市特設会場
8月18日に終了しました
●上記以外の特設会場(あらかじめ市町村を通じて連絡があった方のみ参加可能です)
9月3日(木)大館市役所(本庁舎)
三種町役場開催(山本公民館)と仙北市役所開催(角館上野庁舎)は終了しました
【2調査区以上を担当する場合の調査員報酬額】
調査員募集チラシに記載している報酬額は「1調査区」を担当する場合の額です。
・1調査区を担当する場合: 50,850円
・2調査区を担当する場合: 94,310円
・3調査区を担当する場合:137,770円
いずれも国が定める計算式によります。くわしくは県までお問合せください。
【調査員応募書類(PDF版)】
調査員応募書類の様式はここをクリック してください。
実際に応募する場合は県からエクセル版の様式を電子メールで送付しますので、必要な方は県調査統計課まで電子メールまたはお電話でお問合せください。
【送信先メールアドレス】Toukeika@pref.akita.lg.jp
・統計調査員同行者の登録を希望する方は、当日配布する申請書により、後日、申請してください。
・あらかじめ顔写真を市町村に提出していない方は、当日、説明会場で身分証用の写真撮影を行います。
・あらかじめ運転免許証のデータを市町村に提出していない方(大学生調査員を除く)は、当日、必ず運転免許証を持参してください。マイナ免許証のみ保有している方は、当日、マイナ免許証を表示できるスマートフォンを必ず持参してください。説明会場において、運転免許証の有効期限を確認します。
・「共通会場」は、お住まいの地域に関係なく参加できますが、すでに市町村を通じて参加希望をお伺いしていますので、変更を希望する場合は、数日前までに県調査統計課に連絡してください。午前の部と午後の部がありますが内容は同じです。
・自家用車で参加する場合は、県の規程に基づき1kmにつき37円の交通費を支給します。
(計算例)自宅から会場までの「往復」距離が100kmの場合
100km×37円=3,700円を支給
※1km未満の端数は切り捨ててから37円を乗じます
・高速道路を使用する場合、高速料金も支給できますが、領収書が必要になります。領収書がない場合は支給できません。
・鉄道やバスで参加する場合は、使用した区間の運賃相当分を支給します。
●共通会場(お住まいの地域に関係なく参加できます)
8月31日(月)秋田県庁本庁舎(秋田市山王)
【時間】午前の部:10:00~12:00 午後の部:13:30~15:30
【会場】本庁舎7階73会議室 (注)市役所ではありません
8月17日(月)~25日(火)開催分は終了しました
●湯沢市・由利本荘市特設会場
8月18日に終了しました
●上記以外の特設会場(あらかじめ市町村を通じて連絡があった方のみ参加可能です)
9月3日(木)大館市役所(本庁舎)
三種町役場開催(山本公民館)と仙北市役所開催(角館上野庁舎)は終了しました
【2調査区以上を担当する場合の調査員報酬額】
調査員募集チラシに記載している報酬額は「1調査区」を担当する場合の額です。
・1調査区を担当する場合: 50,850円
・2調査区を担当する場合: 94,310円
・3調査区を担当する場合:137,770円
いずれも国が定める計算式によります。くわしくは県までお問合せください。
【調査員応募書類(PDF版)】
調査員応募書類の様式はここをクリック してください。
実際に応募する場合は県からエクセル版の様式を電子メールで送付しますので、必要な方は県調査統計課まで電子メールまたはお電話でお問合せください。
【送信先メールアドレス】Toukeika@pref.akita.lg.jp
<調査の概要>
・国民の社会生活の実態に関する調査
・国が指定する基幹統計調査
・抽出調査
<主な調査項目>
・行動の種類(睡眠、仕事、家事、趣味・娯楽、スポーツなど)と時間、スマートフォン・パソコンの使用状況など
<調査の実施時期>
・5年に一度の実施
・10月20日現在で調査
<調査の流れ>
【国(総務省統計局)】⇒【秋田県(調査統計課)】⇒【指導員・調査員】⇒【調査対象世帯(世帯員)】
<調査対象の選定方法>
国が定める調査地域において、国が定める方法により県が選定(無作為)
<回答義務>
あり(統計法第13条第2項)
<統計データの活用例>
・1日の生活行動別の平均時間
・自己啓発やスポーツ、趣味・娯楽などの行動者率
・男女共同参画やワーク・ライフ・バランスに関する行政施策
・自己啓発やスポーツ、趣味・娯楽などの行動者率
・男女共同参画やワーク・ライフ・バランスに関する行政施策
<公表HP>