廃道・廃川敷地の売り払いについて(秋田地域振興局 建設部)

2015年10月20日 | コンテンツ番号 4951

県では、県有普通財産である土地のうち、道路や河川事業に伴って発生した不用地(廃道・廃川敷地)について、一般の方などに売り払いすることとしています。

売り払いは一般競争入札により行うことが原則となりますが、面積が狭小、接道がない場合など、単独の利用が困難と考えられる土地については、隣接する土地所有者の方(特別縁故者)に随意契約により売り払いすることがあります。

現在所有している廃道・廃川敷地についてお知りになりたい場合は、管轄の地域振興局建設部用地課までお問い合わせ下さい。

No. 所在地 旧路河川名 面積(平方メートル) 登記地目 備考
廃道・廃川敷地一覧
1

秋田市新屋朝日町483番2

新屋土崎線

12.74

公衆用道路

2

潟上市昭和豊川竜毛字千刈田112番ほか計2筆

豊川

376.62

雑種地

3

潟上市昭和豊川槻木字篭田142番1ほか計2筆

豊川

178.74

4

潟上市昭和豊川竜毛字桃木田93番1ほか計2筆

豊川

176.69

5

秋田市下北手松崎字家の前227番

太平川

1,467.65

雑種地