【新型コロナウイルス感染症関連】雇用シェアを活用した従業員の雇用維持を行う企業への支援について

2020年06月17日 | コンテンツ番号 50512

 公益財団法人産業雇用安定センターでは、新型コロナウイルス感染症への対応として、「雇用シェア(在籍型出向)」を活用して従業員の雇用を維持する企業を支援するため、「雇用を守る出向支援プログラム2020」を実施しています。

 雇用を守る出向支援プログラム2020

新型コロナウイルス感染症の影響により、一時的に雇用過剰となった企業が従業員の雇用を守るために、人手不足等の企業との間で雇用シェア(在籍型出向)を活用しようとする場合に、双方の企業に対して出向のマッチングを無料で行います。

 詳しくは、公益財団法人産業雇用安定センターのウェブサイト関連ページをご覧ください。