[2015年6月17日 更新]

ふるさと秋田を応援
ふるさと寄附金のご案内

 

 

サイトメニュー

 
御覧になりたい項目をクリックしていただきますと、各項目へジャンプします。

お知らせ こんな元気づくりにご支援ください!!(寄附メニュー)
ふるさと納税制度とは お申し込み方法について
お寄せいただいたメッセージ 納入方法について
寄附いただいた事業の報告について 寄附証明書の発行について
ふるさと秋田 ウェルカムサービスについて 控除を受けるためには
ふるさと納税のワンストップ特例について 所得税・住民税控除(軽減)について
秋田県25市町村への寄附について  

   


   

 お知らせ

 ■平成27年度税制改正により、ふるさと納税制度が、次のとおり拡充されました。
 ○ ふるさと納税枠(控除上限額)の拡大
   ふるさと納税を行う際、2,000円を除いた全額が控除される限度額である「ふるさと納税枠」が約2倍に拡充されました。
   平成27年1月1日以降のふるさと納税から対象となります。

  ○ 手続の簡素化(「ふるさと納税ワンストップ特例制度」の創設)
   確定申告が不要な給与所得者等の方が、ふるさと納税の際に一定の手続をすれば、確定申告なしで控除が受けられる特例制度が創設されました。
   ※ふるさと納税先団体が5団体以内の場合に限ります。
   ※確定申告を行う方が控除を受けるためには、引き続き確定申告書への記載が必要です。
  → ふるさと納税ワンストップ特例制度の説明はこちら「ふるさと納税のワンストップ特例について」

■ふるさと納税の仕組みや寄附金控除額の計算シミュレーションなどについて、総務省の「ふるさと納税ポータルサイト」で詳しく説明していますので、ご覧ください。

 総務省 ふるさと納税ポータルサイト
      http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_2_kojin.html

■これまでにご寄附をいただきました件数
 平成26年4月から平成27年3月までに、秋田県へご寄附いただいた件数は101、市町村へご寄付いただいた件数(県内25市町村)は21,262となっております。
 これにより、ふるさと納税制度がスタートした平成20年5月から平成27年3月までに、秋田県へご寄附いただいた件数(累計)は336件、市町村へご寄付いただいた件数(県内25市町村の累計)は27,385件となりました。
 応援くださいました皆様ありがとうございます。
 
 

 


 

 こんな元気づくりにご支援ください! (寄附メニュー

 

明日の秋田を担う人材を育てたい

(例)学力日本一、体力日本一の秋田の子どもを更に育てます!

(例)子育てしやすい環境づくりや結婚応援などにより、少子化・人口減少をストップさせます!

 

ふるさとの宝を次世代に継承したい

おじいちゃん、おばあちゃんも安心して暮らしてほしい 活力ある秋田づくりを応援したい
(例)自然環境と景観の保全活動を推進します! (例)高齢者を地域で支える体制づくりに取り組みます! (例) 日本一の枝豆、あきた夏丸(スイカ)、秋田牛など、ブランド品目づくりに取り組みます!


 

 ふるさと納税制度とは

  「ふるさと納税」は、生まれ育ったふるさとや応援したいと思う地域の自治体に対する寄附制度です。ご寄附いただいた場合、お住まいの自治体に納めている住民税などから一定限度までが控除されます。なお、寄附対象となる自治体には制限がなく、生まれ育ったふるさとでなくてもご寄附いただけます。
 皆様からのご支援をお待ちしております。
 お寄せいただいた寄附金については、お申し込みの時点でご指定いただく上記等の御希望に添って活用させていただきます。


 

 お申し込み方法について

 「寄附申込書」に必要事項をご記入の上、①窓口での直接申込 ②郵便 ③FAX ④電子メール ⑤電子申請のいずれかの中からお選びください。

     寄附申込書のダウンロード  寄附申込書(Word)  
          ※ ホームページ最下段からもダウンロードできます。

①窓口でのお申し込みの場合

   窓口での直接申込をご希望の方は、お近くの下記受付窓口までお越しください。 

         
  1.秋田県庁  
  受入(相談)窓口 住   所 電  話  
   企画振興部総合政策課
    総務班、企画・分権推進班
 秋田市山王4丁目1番1号  018-860-1212  
  2.県外事務所  
  受入(相談)窓口 住   所 電  話  
   東京事務所   東京都千代田区平河町二丁目6番3号  03-5212-9115  
   大阪事務所   大阪市北区梅田一丁目3番1-900  06-6341-7897  
   名古屋事務所   名古屋市中区栄四丁目1番1号  052-252-2412  
   福岡事務所   福岡市中央区天神二丁目8番34号  092-736-1129  
  3.県内地域振興局  
  受入(相談)窓口 住   所 電  話  
    鹿角地域振興局 地域企画課  鹿角市花輪字六月田1  0186-22-0456  
    北秋田地域振興局 地域企画課  北秋田市鷹巣字東中岱76番地の1  0186-62-1251  
    山本地域振興局 地域企画課  能代市御指南町1番10号  0185-55-8004  
    秋田地域振興局 地域企画課  秋田市山王4丁目1番2号  018-860-3319  
    由利地域振興局 地域企画課  由利本荘市水林366番地  0184-22-5432  
    仙北地域振興局 地域企画課  大仙市大曲上栄町13番62号  0187-63-5114  
    平鹿地域振興局 地域企画課  横手市旭川1丁目3番41号  0182-32-0594  
    雄勝地域振興局 地域企画課  湯沢市千石町2丁目1番10号  0183-73-8191  
         
  

②郵送 ③FAX の場合 

  「寄附申込書のダウンロード」よりプリントアウトして必要事項をご記入し、郵送又はFAXで下記まで送付してください。
  (郵送料等は申込される方のご負担になりますのでご了承願います。)

  〒010-8570
  秋田市山王4-1-1
  秋田県企画振興部 総合政策課
  「ふるさと納税担当」係
  FAX 018-860-3873

   寄附申込書のダウンロード  寄附申込書(Word)  
           ※ ホームページ最下段からもダウンロードできます。

 

 ④電子メールによるお申し込みの場合

   寄附申込書に必要事項を入力し、下記アドレス宛にメール送信してください。  

        寄附申込書のダウンロード  寄附申込書(Word)  
                                       ※ ホームページ最下段からもダウンロードできます。
 
   E-mail seisaku@pref.akita.lg.jp

 

⑤電子申請によるお申し込みの場合(パソコン)
        電子申請をご希望の方はこちらから  電子申請ページへ

  《電子申請のご利用にあたって》
  上記「電子申請ページへ」をクリックしていただくと、「ふるさと納税」電子申請画面へリンクします。
 

 


⑤電子申請によるお申し込みの場合(携帯電話)
 お持ちの携帯電話で「ふるさと納税」電子申請のサイトにアクセスの上、必要事項を入力いただきお申し込みください。
 
「ふるさと納税」電子申請のサイトへは、QRコードからのアクセスが便利です。
    バーコード読み取り機能のある携帯電話で以下のQRコードを読み取ってアクセスしてください。
QR
※パケット通信料は、別途、ご利用者様の負担となります。

      ・ 電子申請を利用したことがあり、利用者ID・パスワードをお持ちの方は、利用者ID・パスワードを入力後、ログインしてください。
     利用者ID・パスワードをお持ちでない方は、「利用者IDなしで申請」を押してください。

   ・ ログイン後、お名前、ご住所、メールアドレスなど必要事項を入力し、お手続きを進めてください。 
     送信いただきますと、メールにより受付のお知らせをいたします。

 


                                                                                            

寄附いただいた皆様からのメッセージ

  寄附いただいた皆様からのメッセージを紹介させていただきます。

 ・秋田に活力を!少子高齢化を食い止め、老若男女が生き生きと働ける、そんな秋田の未来を担う
    子供たちの未来へ、お役立てください。

 ・初等教育のみならず、職業教育や高等教育に関しても、秋田県の教育水準の向上を願っております。
  寄附を通じて、その実現の一助となれれば幸いです。

 ・大学進学で県内を離れて十年を超えてしまいましたが、少しでもふるさとの役に立てれば幸いです。

 ・妻が秋田出身です。私たちは東京に住んでいますが、少しでも秋田の役に立てればと考えました。

 ・秋田の美味しい農産物や名産品が好きです。
  これからも、更に美味しい農産物作りに期待をしています。
  頑張れ秋田。

 ・秋田県出身です。大好きな秋田がより素敵なまちになればと思い納税させていただきました。
  厳しい時代ですが、もっと秋田のよさをアピールして開かれたまちづくりをすることで秋田のよさが
  全国に広がり、追い風になると思います。頑張ってください。

  ・失業対策に使ってください。

 ・義務教育、高等教育から、社会人教育、生涯学習にいたるまで、
    秋田県の教育水準のさらなる向上を期待しております。
    今回の寄附を通じて、その一助となることができれば幸いです。

 ・大型連休で帰秋するとやはりふるさとはいいな、と感じます。
  秋田の人材育成・子育てにお役立ていただけますと幸いです。

 ・3年前に秋田を旅行してとても楽しく、町並みもすばらしく応援したいと思いました。

 ・夫が秋田の生まれです。秋田がいつまでも美しく活気あふれる県でいてほしいです。
  子どもたちにもルーツは秋田よと言える県でいてください。

 ・子供が秋田の大学に通っています。子供の第二のふるさとが発展するように頑張ってください。

 ・秋田市に過去2回仕事で住んだことがあります。人口減に負けずがんばってください。

 ・若者が秋田に定着できるよう、活力のある県にしてほしいです。

 ・秋田出身なので、いつも秋田のことは思っています。秋田県の発展をお祈りしております。

 ・いつもあきたこまちのお米をおいしく頂いています。さらにおいしいお米の供給を願っています。

 ・我が家に秋田犬がいます。秋田犬は本当に忠犬。ぜひ保存してやってください。

 ・祖父が暮らしています。毎年あきたこまちを送ってもらっていますので、
  少しでも良い街にしてくれると助かります。

 ・少子高齢化対策に使ってほしい

 ・高速道路の早期開通など交通機関の改善


 


 

 

 納入方法について

 
①総務省リーフレットの払込取扱票によるゆうちょ銀行口座への振込 (手数料無料 平成27年7月より)

    お申し込みいただいた後に、書類をお送りしますので、最寄りのゆうちょ銀行から納付ください。
    ※払込手数料は無料です。

  

 

② 秋田県納付書による納入

    お申し込みいただいた後に、書類をお送りしますので、最寄りの金融機関から納付ください。
    ※ 秋田県の指定金融機関、収納代理金融機関(一覧はこちら)以外の金融機関から納入いただく場合、
                  手数料をご負担いただきますようお願い申し上げます。

 

③ 専用銀行口座への振込

    お申し込みいただいた後に、専用口座の口座番号等を郵送でお知らせしますので、最寄りの金融機関からお振り込みください。
    ※ 振込手数料をご負担いただきますようお願い申し上げます。

 

④ Yahoo!公金支払いによるクレジットカード払い

    お申し込みいただいた後に、Yahoo!公金支払いによるクレジットカード払いに必要な、支払番号と確認番号等をお知らせします。
        インターネットに接続し、Yahoo!公金支払いの画面から必要事項を入力し、クレジット決済を行ってください。
    ※ 5,000円以上の寄附に限ります。
    ※ VISA、MasterCard、JCB、ダイナース、American Expressがご利用可能です。
 

       

 

《ご注意ください!!》
 寄附は秋田県を応援またはご支援いただく皆様の善意による自発的なものであり、寄附金募集をかたっての寄附の強要や詐欺行為には十分ご注意ください。お心当たりのない納付書が送付された場合は、問い合わせ先にご連絡くださるか、破棄くださいますようお願い申し上げます。

 


  

 寄附いただいた事業の報告について

  お寄せいただいた寄附金の使い道につきましては、年度終了後、報告させていただきます。

  平成25年度にお寄せいただいた寄附金の使い道につきまして報告いたします。
  お一人お一人のご寄付には、皆さまのふるさとを思う厚い気持ちがぎっしりと詰まっています。
  こうした思いをしっかりと受け止め、ふるさと秋田の元気と発展のためにがんばってまいりたいと思いますので、これからも秋田への応援をよろしくお願いいたします。

  充当についての報告はこちらから → 「ふるさと寄附金とその使い道」
                               「使い道事業の概要」

 



 寄附証明書の発行について

  寄附金の入金後、県より証明書を発行・郵送させていただきます。
  証明書は、確定申告の際に必要となりますので大切に保管してください。

 



 ふるさと秋田 ウェルカムサービスについて

  
 ふるさと秋田を応援してくださる皆様に、ふるさと秋田を訪れていただきたいという願いを込めて、「ウェルカムサービス優待券」をお贈りしています。
 優待券を提示された方は、県や市町村の各施設(県内54施設、東京都内1施設)が提供する65のサービスをご利用いただけます。ぜひ、優待券をご利用いただき、秋田の自然、伝統・食文化、温泉などの魅力を再発見していただければと思います。

 優待券概要(県内市町村及び各施設のご協力を得て実施しています)
   ・宿泊優待券     10施設、最大30%割引
   ・入浴優待券     13施設、最大無料
   ・観覧優待券     19施設、最大無料
   ・リフレッシュ優待券 15施設、最大無料
   ・プレゼント優待券   3施設、各種プレゼント
   ・食事優待券       4施設、最大10%割引、おそば無料等
   ・まごころ優待券    1施設、施設案内

     サービスの詳細は、こちらから → 「ウェルカムサービスマップ 施設一覧」
                                   


 

 控除を受けるためには

 

  最寄りの税務署で所得税の確定申告手続きが必要となります。                     
  確定申告をしますと、所得税の控除と個人住民税の控除が受けられます。


   確定申告のお手続きについて

  ご寄附いただいた皆様は、確定申告(所得税が課税されない方は住民税の申告)の手続きをすることで、所得税や住民税の軽減を受けることができます。
  寄附者の皆様には、「寄附金受領証明書」をお送りしますのでご利用ください。

  

   ※所得税の確定申告をする方は、個人住民税の申告は不要です。
   ※所得税の確定申告は、2月中旬から受付が始まりますので、住所地を管轄する税務署に提出してください。

  詳しくはこちらから        → 「ふるさと納税情報センター」  

 

■  国税庁では、寄附された方々の確定申告に係る事務負担の軽減を図るため、ホームページ上に「確定申告書等作成コーナー」を公開しています。また、申告書の作成方法を説明した動画と手引きがありますので、ご活用ください。

   「確定申告書等作成コーナー(国税庁)」
     http://www.keisan.nta.go.jp/h25/ta_top.htm
   「確定申告書作成方法説明動画(国税庁)」
       http://www.youtube.com/watch?=p7-5JgygSEo
   「ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き(地方税電子化協議会)
      http://www.eltax.jp/www/contents/1419405596536/files/IHP4-hurusatonouzei.pdf     

 

 


 

 ふるさと納税のワンストップ特例について

 確定申告が不要な給与所得者等の方が、ふるさと納税の際に一定の手続をすれば、確定申告なしで控除が受けられる特例制度が創設されました。


ワンストップ特例の概要

・税控除を受けるための確定申告が不要になります
 これまで、所得税【国税】と個人住民税【地方税】の税控除を受けるためには、寄附を行った先の団体が発行した領収書を添付又は提示し、税務署へ確定申告する必要がありました。ワンストップ特例では、寄附先の団体へ申請することにより、確定申告をしなくても、税控除の適用を受けることができます。

・確定申告を行った場合と同額の税控除が受けられます
 本特例が適用される場合は、寄附を行った翌年度の個人住民税【地方税】において、所得税控除分相当額【国税】を含めて、確定申告を行った場合と同額が控除されます。ただし、確定申告を行う場合は、これまでどおり、所得税と個人住民税から税控除の適用を受けることになります。

申告特例申請書を出して特例が適用される方は、次の(1)と(2)の両方に該当する方です

(1)「確定申告」及び「市町村民税・県民税」の申告をする予定のない
 ※申請後、確定申告等をする場合、ワンストップ特例が適用されないことになりますので、申請した全ての寄附金について、扶養控除、医療費控除、ふるさと納税以外の寄附金その他の申告事項と併せて必ず申告するよう、ご注意下さい。

(2)1月1日から12月31日の間にワンストップ特例の申請が団体以下と見込まれる方
 ※5団体を超えて申請した場合、申請はすべてなかったものとなります。

本県への申請の手続き

 寄附のお申し込みの際に、申告特例申請書用紙をご希望された方には所定の様式を送付いたしますので、必要事項を記載し、記名、押印の上、郵送により提出願います。申請書作成にあたっての注意事項はこちら ※ホームページ最下段からもダウンロードできます。

 また、申請後、申請内容(住所、氏名、生年月日)を変更または訂正する場合は、寄附した年の翌年1月10日までに「寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書」に必要事項を記入し、記名押印の上、下記まで郵送で届け出て下さい。 

  〒010-8570
  秋田市山王4-1-1
  秋田県企画振興部 総合政策課
  「ふるさと納税担当」係

   

寄附金税額控除に係る申告特例申請事項変更届出書のダウンロード
変更届出書(PDF) 
 
※ホームページ最下段からもダウンロードできます。

 

 


 

 所得税・住民税控除(軽減)の例について
 

  税の軽減額の計算方式について

  □所得税軽減額
         【年間寄付額-2,000円】×所得税率×1.021(復興特別所得税率)

  □個人住民税軽減額
         基本控除 【年間寄付額-2,000円】×10% 
         特例控除 【年間寄付額-2,000円】×(90%-所得税率×1.021)


税の軽減額には上限(翌年度の個人住民税所得割の2割に拡充されましたが、詳細は下記注2のとおりです)があります。
注1 所得税率は所得によって異なります。
注2 個人住民税軽減額のうち「【年間寄付額ー2千円】×(90%ー所得税率×1.021)で計算される額の上限は、寄付した年の翌年4月から始まる年度の個人住民税所得割の20%となります。
注3 個人住民税の軽減は、寄付した年の翌年4月から始まる年度の税額控除によって行われるため、当該年度の税額の状況に注意することが必要です。
注4 注2の上限を上回る場合には、自己負担(「税負担+寄付」が増加する額)は2千円を超えることになります。その場合の税の軽減額等の詳細については、各自治体の税務担当課までお問い合わせください。(税の軽減対象となる年間寄付額の上限等があります)。

 

  税の軽減額の例について

夫婦・子ども2人、年収約700万円、個人住民税所得割額35万円の方が、5万円のふるさと寄附金をされる場合。
(この場合の所得税率は20%、端数未調整)

 A 寄附額(ふるさと納税による寄附金) 

50,000円

 B 税の軽減額  

▲48,000円

  うち所得税分(※)

▲9,600円

  うち復興特別所得税分(※) ▲200円
  うち個人住民税分

▲38,200円

 C 負担額(A-B) 

2,000円

(※)ワンストップ特例の適用を受けた場合は、個人住民税から控除されます。

 ふるさと納税に係る控除額の計算については、総務省のホームページでご確認いただくことができます。

「ふるさと納税など個人住民税の寄附金税制(総務省)」
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_3_kojin.html
「寄附金控除額の計算シミュレーション」をご覧下さい。

 

                             

 


 

  秋田県内25市町村への寄附について


秋田県内の各市町村でも、寄附をお待ちしております。
県内市町村への寄附のお申し込み方法や活用方法などについて、詳しくはそれぞれの市町村にお問い合わせください。 

県内各市町村への寄附をご希望される方は、ご希望の市町村名をクリックしてください。各サイトへリンクします。

県北部  鹿角市 小坂町 大館市(旧 大館市・比内町・田代町) 

     北秋田市(旧 鷹巣町・森吉町・阿仁町・合川町) 上小阿仁村 

     能代市(旧 能代市・二ツ井町) 八峰町(旧 八森町・峰浜村)

     三種町(旧 琴丘町・山本町・八竜町) 藤里町

 県央部   男鹿市(旧 男鹿市・若美町) 潟上市(旧 昭和町・飯田川町・天王町) 

     五城目町 八郎潟町 井川町 大潟村 

     秋田市(旧 秋田市・河辺町・雄和町) 

     由利本荘市(旧 本荘市・矢島町・岩城町・由利町・西目町・鳥海町・東由利町・大内町)

     にかほ市(旧 仁賀保町・金浦町・象潟町)

県南部   大仙市(旧 大曲市・神岡町・西仙北町・中仙町・協和町・南外村・仙北町・太田町)

     仙北市(旧 角館町・田沢湖町・西木村) 美郷町(旧 六郷町・千畑町・仙南村) 

     横手市(旧 横手市・増田町・平鹿町・雄物川町・大森町・十文字町・山内村・大雄村)

     湯沢市(旧 湯沢市・稲川町・雄勝町・皆瀬村) 羽後町 東成瀬村

■全国のふるさと納税
 他の都道府県の「ふるさと納税」については、ふるさと納税情報センターのホームページをご覧ください。
 ふるさと納税情報センターホームページ http://info.pref.fukui.jp/furusatonouzei/
 

添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはビューワ一覧をご覧ください。(別ウィンドウで開きます。)

お問い合わせ

企画振興部 総合政策課
TEL:018-860-1212   FAX:018-860-3873   E-mail:seisaku@pref.akita.lg.jp

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