母子父子寡婦福祉資金について

2019年10月15日 | コンテンツ番号 856

 配偶者のいない女子又は男子で20歳未満の子どもを扶養している方(母子家庭の母又は父子家庭の父)、あるいは、かつて母子家庭の母として子どもを扶養していたことのある方(寡婦)の経済的自立と生活の安定、子どもの福祉を図るために、無利子又は低利子で各種資金の貸付けを行っています。

臨時児童扶養等資金の貸付けのお知らせ

児童扶養手当の支払い回数の見直し及び支給制限の適用期間の変更に伴う影響を緩和するため、令和元年度に限り、臨時児童扶養等資金(貸付期間:令和元年11月1日から令和2年1月31日まで)が創設されました。

貸付けの条件などは、市福祉事務所(市にお住まいの方)、県福祉事務所又は役場のひとり親福祉施策担当課(町村にお住まいの方)にお問い合わせください。

お問い合わせ先

  • 市にお住まいの方:市福祉事務所
  • 町村にお住まいの方:県福祉事務所又は役場のひとり親福祉施策担当課

  福祉事務所一覧.pdf