「秋田県SDGsキックオフセミナー ~未来につなぐ 持続可能な秋田~」の開催について(令和3年10月13日(水)開催)

2021年09月15日 | コンテンツ番号 59599

 官民一体となってSDGsを原動力とした持続可能な地域社会を実現するため、市町村や県民、事業者等への理念の普及・浸透を図り、各ステークホルダー(関係者)の主体的な活動の展開を促進することを目的に、「秋田県SDGsキックオフセミナー ~未来につなぐ 持続可能な秋田~」を開催します。

 SDGsにご関心のある企業・団体・自治体等の皆様のご参加をお待ちしています。

<セミナーチラシ>秋田県SDGsキックオフセミナー ~未来につなぐ 持続可能な秋田~ [2353KB]

 ◎参加申込みをされる方は、こちらをクリックしてお進みください。

日時・場所等

  • 主 催:秋田県、損害保険ジャパン株式会社、株式会社秋田銀行
  • 日 時:令和3年10月13日(水) 14:00~16:00(開場13:30)
  • 場 所:秋田ホテル(秋田市中通二丁目6-1)
       (お車でお越しの方には秋田市公営駐車場をご案内しています。料金はご利用者様負担をお願いします。)
  • 対 象:企業、教育・研究機関、NPO法人、地方公共団体その他の団体、個人事業主 など
  • 形 態:「会場での参加」・「オンラインでの参加」を選択
  • 定 員:会場の定員は先着70名(別途オンライン参加が可能)
  • 参加費:無料
    新型コロナウイルス感染症の状況により、オンラインのみでの開催となる場合があります。
    ※会場へお越しの方は、マスク着用の上、ご来場ください。
    ※微熱や感冒症状のある方はご来場をお控えください。
    ※県で開設したLINE公式アカウント【秋田県版新型コロナ安心システム】への登録をお願いします。

内容

 

  • 講  演  1:SDGsからの地方創生 【SOMPOリスクマネジメント株式会社 顧問 佐野 郁夫】(オンライン)
  • 講  演  2:秋田県としてのSDGsの推進について 【秋田県理事 陶山 さなえ】
  • パネルディスカッション:誰一人取り残さない、持続可能な秋田をつくるために
          パネリスト:損害保険ジャパン株式会社秋田支店 支店長 中條 美恵子
                株式会社秋田銀行 取締役常務執行役員経営企画部長 芦田 晃輔
                秋田県理事 陶山 さなえ
  • 説明:秋田県SDGsパートナー登録制度について 【秋田県あきた未来創造部あきた未来戦略課】

    <司会>フリーアナウンサー(元秋田放送アナウンサー) 椿田 恵理子

お問い合わせ先

  • 秋田県あきた未来創造部あきた未来戦略課 佐々木、土井
              TEL:018-860-1232
              E-mail:sdgs-partner-akita@mail2.pref.akita.jp

お申込方法

  • こちらのフォームからお申し込みください。
  • 締切:10月4日(月)

    オンラインのみでの開催とするか否かについて、参加申し込み締切後にメールにて連絡させていただく予定です
     その際、オンライン参加用のURL等もお知らせします。
     そのため、メールアドレスの入力誤りがないよう、ご注意願います

参加申し込みフォーム

例:秋田県庁株式会社

参加者①(代表)

例:あきた未来戦略課

例:主事

例:秋田 太郎

例:018-860-1111

例:sdgs-partner-akita@mail2.pref.akita.jp

※複数名同時に申し込まれる場合は、上記以外の参加者を以下の欄に入力してください。

参加者②

例:あきた未来戦略課

例:主事

例:秋田 次郎

参加者③

例:あきた未来戦略課

例:主事

例:秋田 三郎

参加者④

例:あきた未来戦略課

例:主事

例:秋田 花子

※5人以上同時に申し込まれる場合は、5人目以降をこちらに入力してください。

《新型コロナウイルス感染症対策に関するお願い》

  1. マスク着用のうえご来場ください。
  2. 熱や感冒症状のある方はご来場をお控えください。
  3. 県で開設したLINE公式アカウント【秋田県版新型コロナ安心システム】への登録をお願いします。


《個人情報の取扱い》
いただいた個人情報につきましては、次のとおりとします。

  1. 本セミナー運営のために使用します。
  2. お客様情報のうち、団体名、部署、氏名、役職は、本セミナーを有意義なものとするため、共催者である株式会社秋田銀行・損害保険ジャパン株式会社や講師、参加者と必要に応じて共有します。
    上記1~2の目的以外では使用しません。