多様性に満ちた社会づくりに関する県民アンケートにご協力ください

2021年07月27日 | コンテンツ番号 58548

【調査の目的】

 この調査は、多様性に満ちた社会づくり(※)に向け、皆様のご意見等をお伺いし、制定を予定している条例や県の施策に反映させることを目的としています。ご協力くださるようお願いします。

※多様性に満ちた社会づくりとは
 あらゆる差別(注)の解消を図り、県民一人ひとりが個性を尊重し合いながら、多様な文化及び様々な価値観を受け入れ、互いに支え合う社会を形成すること。

  注)差別:「差をつけて取りあつかうこと。わけへだて。正当な理由なく劣ったものとして不当に扱うこと。」(広辞苑第六版)

【調査データの取扱い】 

 調査結果は、全て統計的に処理しますので、回答内容が個人情報と結びついた形で公表されることはありません。

【調査期間】

 令和3年11月30日(火)まで 

【回答方法】

  •  質問事項は、14問あります。
  •  回答時間は、5分程度で、回答中、一時保存はできません。
  •  回答を一つだけ選んでいただく質問、複数選んでいただく質問及び記載いただく質問があります。
  •  回答が選択肢にない場合は、「その他の内容」欄に入力してください。
  •  必要な項目に入力の上、最後に「確認画面へ」ボタンを押してください。
  •  回答は、一人に付き一回のみとさせていただきます。(複数回入力が分かった場合は、古い回答は削除させていただきます。)

【その他】

  •  アンケート用紙による回答をご希望する方は、県各地域振興局で配布しておりますので、最寄りの地域振興局総務企画部地域企画課にお問合せください。
  •  このアンケート以外で、県が取り組む多様性に満ちた社会づくりに関して、ご意見を述べたい方は、次のメールアドレス宛てお送りください。なお、ご意見に対する個別の回答はできかねますので、ご了承ください。

   受付期間:令和3年11月30日(火)まで

   メールアドレス:akita-tayo-sei@mail2.pref.akita.jp

 

【調査票】

◎差別に関してお聞きします。

問1 あなたは、秋田県内において、ご自身や身の回りで、差別を感じることがありますか。必須

問2 問1で1~3を選んだ方(「まったく感じることがない」以外を選んだ方)にお聞きします。どのような差別を感じることがありますか。また、どのような行為でしたか。(1~10の差別の種類ごとに、行われた行為を選択してください。)(複数回答可)

問3 問2を回答された方にお聞きします。具体的にどのような差別であったか、差し障りのない範囲でご記載ください。

問4 問1 で1~3を選んだ方(「まったく感じることがない」以外を選んだ方)で、ご自身への差別を感じた方にお聞きします。そのときどうしましたか。(複数回答可)

 

問5 今後、ご自身が差別を感じた場合に、どのような相談先が必要と考えますか。(複数回答可)必須

 

問6 あなたは、どのような差別に関して、特に県が取り組むべきと考えていますか。また、どのような取組が必要と考えますか。(1~10の差別の種類ごとに、必要と考える取組を選択してください。)(複数回答可)必須

問7 あなたは、学校、職場又は地域で、差別に関して、これまでどのような学びの機会がありましたか。(複数回答可)必須

問8 あなたは、差別に関して、今後、どのような方法であれば学ぼうと思いますか。(複数回答可)必須

問9 多様性に満ちた社会づくりに向けて、県へのご意見・ご要望があれば自由にお書きください。

 

◎あなたご自身について、お聞きします。

回答を統計的に分析するために、あなたご自身についてお聞かせください。(最も近いと感じる選択肢を選択してください。)

 

 

 

~ 下の「確認画面へ」ボタンを押してください。 ~
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