県内2空港におけるサーモグラフィーカメラによる検温の実施について

2020年11月30日 | コンテンツ番号 51721

 新型コロナウイルスの感染が再拡大している中、感染防止対策を強化し、県外から訪れる到着便利用者への注意喚起を図るため、県内2空港へ自己測定方式のサーモグラフィーカメラを設置し、検温を行います。ご理解、ご協力よろしくお願いいたします。

 

1)実施期間

 令和2年12月11日(金) ~ 

2)実施場所

 秋田空港及び大館能代空港の国内線手荷物受取所

3)対象者

 上記2空港に到着する全便の利用者

4)実施方法

・自己測定方式のサーモグラフィーカメラによる検温(カメラに写った画像により、自身で体温を確認。)

・感染予防対策の徹底等、案内チラシ設置による注意喚起

 

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