外国人(がいこくじん)の方(かた)へ/Regarding "Cooperation requests, etc., in order to protect against the spread of infection with the novel coronavirus"/有关「要求协助以防止新型冠状病毒传染病扩大」 /「신종 코로나바이러스 감염 확대 방지를 위한 협력 요청 등」에 대하여 /「新型コロナウイルス感染拡大防止のための協力要請等」について

2020年05月20日 | コンテンツ番号 49231

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  • 新型(しんがた)コロナウイルス感染症(かんせんしょう)の病気(びょうき)にならないように、協力(きょうりょく)してください。
  •  引き続き、感染拡大防止のための協力をお願いします。
  • 请继续协助以防止感染扩大。
  • 계속해서, 감염 확대 방지를 위한 협조를 부탁드립니다.
  • In order to protect against the spread of infection, we ask for continued cooperation.
  • Вновь вынуждены просить Вас о сотрудничестве для предотвращения распространения инфекции.

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各種支援制度/Various Support Systems/각종 지원 제도/各种支援制度(内部サイトへリンクします)

  • 新型(しんがた)コロナウイルス感染症(かんせんしょう)の病気(びょうき)のため、困(こま)っている人(ひと)を助(たす)けます。秋田県(あきたけん)やあなたが住(す)んでいる市町村(しちょうそん)が、いろいろな方法(ほうほう)で、助(たす)けます。

「新型コロナウイルス感染拡大防止のための協力要請等」について (2020年5月14日)

 5月(がつ)14日(にち)に、秋田県(あきたけん)の「緊急事態宣言(きんきゅうじたいせんげん)」は終(お)わりました。

 東京(とうきょう)などの大(おお)きな都市(とし)と比(くら)べますと、秋田県(あきたけん)では、病気(びょうき)になる人(ひと)は少(すく)ないです。

 病気(びょうき)になる人(ひと)を増(ふ)やさないために、みなさんは、気(き)を付(つ)けて生活(せいかつ)してください。秋田県(あきたけん)は、これからもみなさんに協力(きょうりょく)をお願(ねが)いします。

いつまで 2020年(ねん)5月(がつ)31日(にち)まで
どこで    秋田県(あきたけん)の全部(ぜんぶ)です。

1 他(ほか)の県(けん)に行(い)かないでください。

 他(ほか)の県に行(い)かないでください。どうしても行(い)かなくてはならない大事(だいじ)な用事(ようじ)がある人(ひと)は、行(い)ってもいいです。

 仕事(しごと)でどうしても行(い)かなければならない人(ひと)は、病気(びょうき)にならないように対策(たいさく)をしてください。手(て)をよく洗(あら)うことや、消毒(しょうどく)をすることや、マスクを使(つか)うことです。

「3密(さんみつ)」となる場所(ばしょ)に行(い)かないでください。

 「3密(さんみつ)」となる場所で、たくさんの人(ひと)が病気(びょうき)になりました。「3密(さんみつ)」となる場所は、①、②、③が全部(ぜんぶ)当(あ)てはまる場所(ばしょ)です。

① 密閉空間(みっぺいくうかん):空気(くうき)の入(い)れ換(か)えができない狭(せま)いところ
② 密集場所(みっしゅうばしょ):たくさんの人(ひと)が集(あつ)まるところ
③ 密接場面(みっせつばめん):人(ひと)と人(ひと)が近(ちか)くでお話(はなし)すること

 お酒(さけ)を飲(の)みながらお話(はな)しをするお店(みせ)や、カラオケ、スポーツをするお店(みせ)で、たくさんの人(ひと)が病気(びょうき)になっています。「3密(さんみつ)」となるお店(みせ)が多(おお)いからです。

 若(わか)い人(ひと)は病気(びょうき)でも、熱(ねつ)がない人(ひと)もいます。若(わか)い人(ひと)は、たくさんの人(ひと)と一緒(いっしょ)に活動(かつどう)しないでください。

3 イベント・行事(ぎょうじ)などを減(へ)らしてください。

 秋田県(あきたけん)に住(す)んでいる人(ひと)や、秋田県(あきたけん)で会社(かいしゃ)を経営(けいえい)している人(ひと)に、お願(ねが)いです。たくさんの人(ひと)が集(あつ)まるイベントや、行事(ぎょうじ)、会議(かいぎ)、集(あつ)まりなどを、減(へ)らしてください。病気(びょうき)にならないための対策(たいさく)ができない時(とき)は、イベントや行事(ぎょうじ)を やらないでください。

<病気(びょうき)にならないための対策(たいさく)>
  • 人(ひと)と人(ひと)が離(はな)れるようにしてください。(2m(メートル)以上)
  • 手(て)や指(ゆび)を消毒(しょうどく)してください。
  • マスクを使(つか)ってください。
  • 部屋(へや)の空気(くうき)を入(い)れ換(か)えてください。
  • できるだけ、参加(さんか)する人(ひと)の名前(なまえ)と電話番号(でんわばんごう)を書(か)かれた紙(かみ)を作(つく)ってください。

 ライブハウスなどの密閉(みっぺい)した場所(ばしょ)で、大(おお)きな声(こえ)で歌(うた)ったり、叫(さけ)んだりするイベントは、とても気(き)を付(つ)けて対策(たいさく)いなければなりません。

4 他(ほか)の県(けん)から秋田県(あきたけん)に来(こ)ないでください。

 みなさんの家族(かぞく)や友達(ともだち)に、話(はな)してください。県外(けんがい)や海外(かいがい)から、秋田県(あきたけん)へ来(こ)ないでください。どうしても来(こ)なくてはならない大事(だいじ)な用事(ようじ)がある人(ひと)は、来(き)てもいいです。

 県外(けんがい)や海外(かいがい)から秋田県(あきたけん)に来(き)た人(ひと)は、自分(じぶん)が病気(びょうき)に感染(かんせん)していると思(おも)ってください。2週間(しゅうかん)は、他(ほか)の人(ひと)と会(あ)わないでください。

5 病気(びょうき)にならないように、生活(せいかつ)してください。

 たくさんの人(ひと)が病気(びょうき)になった場所(ばしょ)には、行(い)かないでください。

  • 小(ちい)さい部屋(へや)に人(ひと)がたくさん集(あつ)まる場所(ばしょ)に行(い)くこと
  • 人(ひと)の近(ちか)くでお話(はな)しすること
  • ごはんを食(たべ)べながら、歌(うた)うお店(みせ)に行(い)くこと

6 お店(みせ)のお休(やす)みは終(お)わりました。

 秋田県(あきたけん)は、お店(みせ)を休(やす)みにするように、協力(きょうりょく)をお願(ねが)いしていました。お願(ねが)いは、5月(がつ)14日(にち)で終(お)わりました。

7 県(けん)が立(た)てた建物(たてもの)は、いくつかお休(やす)みしています。

 県(けん)が立(た)てた建物(たてもの)に行(い)く時(とき)は、建物(たてもの)の人(ひと)に、お休(やす)みしているかどうか、聞(き)いてください。

8 病気(びょうき)にならないように、必(かなら)ず対策(たいさく)をしてください。

 手(て)や指(ゆび)をよく洗(あら)ってください。マスクを使(つか)ってください。「3密(さんみつ」の場所(ばしょ)に、絶対(ぜったい)に行(い)かないでください。狭(せま)い場所(ばしょ)に、たくさんの人(ひと)が集(あつ)まらないようにしてください。

9 病気(びょうき)にならないように、気(き)をつけて、生活(せいかつ)をしてください。

 日本(にほん)の政府(せいふ)と秋田県(あきたけん)からのお知(し)らせを、よく読(よん)んでください。気(き)をつけて生活(せいかつ)してください。新型(しんがた)コロナウイルス感染症(かんせんしょう)の薬(くすり)は、まだ、ありません。薬(くすり)ができるまで、長(なが)い時間(じかん)がかかります。薬(くすり)ができるまで、病気(びょうき)の人(ひと)が増(ふ)えないように、協力(きょうりょく)してください。

2020年(ねん)5月(がつ)14日(にち)
秋田県(あきたけん)新型(しんがた)コロナウイルス感染症(かんせんしょう)対策本部(たいさくほんぶ)


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  • 新型コロナウイルス感染症の影響により、収入が減るなど生活に困っている方が利用できる支援制度の情報です。

「新型コロナウイルス感染拡大防止のための協力要請等」について (2020年5月14日)

 政府は、5月4日、新型インフルエンザ等対策特別措置法(以下「特措法」という。)第32条第3項の規定に基づき、緊急事態措置を実施すべき期間を5月31日まで延長しておりました。しかし、5月14日に緊急事態宣言が本県を含む39県で期限を待たずに解除されましたので、秋田県では緊急事態措置を終了しました。

 本県においては、大都市に見られるような感染拡大は発生しておりませんが、感染拡大を防止し県民生活及び県内経済の安定を図るため、「新型コロナウイルス感染拡大防止のための協力要請等」を次のとおり実施することとします。

 県民の皆様には、ご不便をおかけしますが、引き続き、ご理解とご協力をお願いします。 

協力要請等の期間 令和2年5月31日(日曜日)まで
対象区域        秋田県全域

1 県外への移動の自粛

 県外への移動(訪問など)を、真にやむを得ない場合を除き、避けていただくようお願いします。

 物流・運送サービス、インフラや設備の保守管理など社会の安定の維持に不可欠なサービス等を提供する事業者にあっては、適切な感染防止対策に留意しながら事業活動を実施。

2 「密閉」「密集」「密接」の「三つの密」を避ける

 集団感染の原因となり得る「換気の悪い密閉空間」「多数が集まる密集場所」「間近で会話する密接場面」の3条件が重なる場を徹底して避けていただくようお願いします。

 これまで、繁華街の接待を伴う飲食店、ライブハウス、カラオケ、スポーツジム等においてクラスターが発生したことに留意。
  • 特に、飲食店等における「三つの密」のある場面や不特定多数での会食は避けるようお願いします。
  • また、若者は感染しても症状が出ない場合があることから、集団での活動を控えるようお願いします。

3 イベント・行事等の自粛

 県民及び事業者の皆様には、大規模又は不特定の県外の方が参加するイベント・行事等の開催については、リスクへの対応が整わない場合は中止又は延期するよう、ご協力をお願いします。

一定規模のイベント等については、感染防止策を講じた上で次の目安により開催。
  • 屋内であれば100人以下、かつ収容定員の半分以下の参加人数であること
  • 屋外であれば200人以下、かつ人と人との距離を十分に確保できること(できるだけ2m)
<感染防止策>
  • 入退場時の制限や誘導、待合場所等における密集の回避、手指の消毒、マスクの着用、室内の換気等が実施されているこ
  • イベントの前後や休憩時間などにおける交流等を極力控えること
  • 可能であれば、同意を得た上で参加者の名簿を作成し連絡先等を把握するなどしておくこと 

 なお、ライブハウスなど密閉された空間において、大声での発生、歌唱や声援等が行われるものに関しては、慎重に検討するようお願いします。

4 県外からの移動の自粛

 県外からの移動(帰省など)を、真にやむを得ない場合を除き、避けていただくようお願いするとともに、ご家族・ご親類の皆様からも、この旨の適切なアドバイスをお願いします。
 また、転入された方、長期の出張や旅行帰りなどで県外から戻られた方は、自らが感染していることを想定し、2週間程度外出を控え、人との接触を最小限にするようお願いします。

5 感染につながる行動の自粛

 人混みや近距離での会話、集会所や飲食店などに集まりカラオケを行うことは、避けるようお願いします。

6 施設の使用停止(休業)の終了

 キャバレー、ナイトクラブ、スナック、バー等(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第1項第1号の営業に係る許可を受けたものに限る。)や、ライブハウス、カラオケボックス、スポーツクラブに対し要請していた施設の使用停止(休業)については、令和2年5月14日で終了します。

7 引き続き休館している県の施設

 一部の県の施設で引き続き休館しております。ご利用される際は、お手数ですが各施設にあらかじめお問い合わせください。

8 各施設における感染防止対策の実施

 各施設管理者の皆様においては、「入場者の制限や誘導」「手洗いの徹底や手指の消毒設備の設置」「マスクの着用」等を行うことを含め、「三つの密」を避けること、室内の換気や人と人との距離を適切にとることなど、基本的な感染防止対策の徹底をお願いするとともに、従業員の働き方について、在宅勤務(テレワーク)、時差出勤など人との接触を低減する取組をお願いします。

 また、各業界団体が作成する業種ごとの感染拡大予防ガイドラインに沿った取組の実践をお願いします。

9 感染拡大を予防する新しい生活様式等の普及

 今後、早期診断や治療法の確立、効果的なワクチンの開発等が実現するまでは、感染の拡大防止と社会経済活動の両立を図っていく必要があります。

 今回、緊急事態は解除されますが、長丁場に備え、県民及び事業者の皆様には、「人との接触を8割減らす、10のポイント」や、「人と人との距離の確保」「マスクの着用」「手洗い」をはじめとした基本的な感染対策の継続など、政府が推奨する「新しい生活様式」を参照の上、適切な行動をお願いします。
 

令和2年5月14日決定
秋田県新型コロナウイルス感染症対策本部

新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するためのお願い

県民の皆さまへ

 自らを感染から守るだけでなく、自らが周囲に感染を拡大させないよう、一人ひとりの心がけが何より重要であります。県民の皆さまにおかれましては、日々の生活において、別添「人との接触を8割減らす、10のポイント」及び「「新しい生活様式」の実践例」を参考に、感染防止対策に取り組んでくださるようお願いします。

人との接触を8割減らす、10のポイント

  1. ビデオ通話でオンライン帰省
  2. スーパーは1人または少人数ですいている時間に
  3. ジョギングは少人数で、公園はすいた時間・場所を選ぶ
  4. 待てる買い物は通販で
  5. 飲み会はオンラインで
  6. 診療は遠隔診療(定期受診は間隔を調整)
  7. 筋トレやヨガは自宅で動画を活用
  8. 飲食は持ち帰り、宅配も
  9. 仕事は在宅勤務(通勤は医療・インフラ物流など社会機能維持のために)
  10. 会話はマスクをつけて

「新しい生活様式」の実践例

  1. 一人ひとりの基本的感染対策(身体的距離の確保、マスクの着用、手洗いなど)
  2. 日常生活を営む上での基本的生活様式(咳エチケット、換気、三密の回避など)
  3. 日常生活の各場面別の生活様式(通販も利用、公園はすいた時間・場所を選ぶ、持ち帰りの利用など)
  4. 働き方の新しいスタイル(テレワーク、時差通勤、対面での打ち合わせ時の換気とマスク着用など)

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  • 因受新型冠状病毒感染症影响,而令收入减少导致生活上出现困难的人士可利用的支援制度的相关情报。

有关「要求协助以防止新型冠状病毒传染病扩大」 (2020年5月14日)

  政府于5月4日,根据《新型流行性感冒特别措施法》(以下简称「特措法」) 第32条第3款之规定,紧急状态措施的执行期已延长至5月31日。但是,于5月14日,包括本县在内的39个县在限期前解除了紧急状态声明,秋田县的应急措施经已结束。

  虽然本县没有如大城市般出现传染扩大的情况,但为了防止感染的蔓延以稳定县民的生活和县内经济,「要求协助以防止新型冠状病毒传染病蔓延」实施如下。

  各位县民,这或许会为您带来不便,但请理解及合作。

要求協助等期间 令和2年5月31日(星期日)止
实行区域     秋田县所有地区

1 前往县外的自我克制

  前往县外(如访问等)、如非必要,请避免前往县外其他地方。  

 物流、运输服务、基础设施和设备的维修管理等维持社会稳定而不可少缺的业务,在采取适当的防止感染的措施下进行业务。

2 避免"三密":「密闭空间」、「密集人群」和「密切接触」

  请彻底避免齐集三个导致集体感染条件的地方,即「通风不良的封闭空间」、「人群聚集的密集场所」和「近距离交谈的密切接触场所」。

 目前为止,留意到在市区内接待客人的餐厅、演唱会埸所、卡拉OK和健身倶乐部等场所出现了集体感染。
  • 要特别留意,避免前往构成「三密」情况的餐厅或出席不特定多数人的聚会。
  • 此外,由于年轻人就算受到感染也不会出现病征,请不要出席集体活动。

3 活动、节目的自我克制

  各位县民及经营者,有关大型或不特定的县外居民可参加的活动或节目,如未能应付风险,请中止或延迟举行。

对于具有一定规模的活动等,在采取预防感染的措施下,按以下标准举行。
  • 如果是室内,参加人数限制在100人以下、及场所的容纳人数之一半以下
  • 如果是室外,参加人数限制在200人以下、及确保人与人之间保持足够距离(尽可能有2米)
<防止感染對策>
  • 限制入场和引导访客进场和离开、避免集合地点出现密集情况、手指消毒、配戴口罩、室内通风等安排。
  • 尽量避免在活动前后、休息时间等进行交流。
  • 如可以,在得到同意下,制作参加者名单确保联系资料等。

 此外,演唱会埸所等封闭的空间内,请慎重考虑会出现大声叫喊、唱歌和欢呼等情况。

4 来自县外的自我克制

  来自县外(如回乡等),如非必要,请避免前来的同时,也希望其家人和亲戚可提供适当的建议。

  另外,如果你是从县外移居、长途出差或旅行后回来,请假设自己已受到感染,两星期内不要外出,并尽量减少与人的接触。

5 自我克制有可能受感染的行为

  请避免在到人多地方、近距离交谈、聚会或餐厅等场所聚集进行卡拉OK。

6 终止暂停使用设施(暂停营业)

  向歌舞表演、夜总会、酒吧等 (仅限于拥有根据风俗经营等之规制和业务适当化等有闗法律第2条第1项第1号的许可的场所。) 、演唱会埸所、卡拉OK店、健身倶乐部等发出了停止营业的要求,已于5月14日结束。

7 继续关闭的县设施

  一部分的县设施仍然关闭。使用前,请事先向个别设施查询。

8 在各设施中实施预防感染措施

  要求各位设施管理人员,采取基本的感染控制措施, 除实行「限制入场和引导访客」、「彻底洗手」、「设置手指消毒设备」、「配戴口罩」外,还避免「三密」,保持室内通风、人与人之间适当保持距离等, 更请求变更员工的工作模式,如在家工作(远程办公),时差出勤等以减少人与人之间的接触。
 
 此外,还请求各业界实行按其行业制定的预防感染扩大指南。

9 普及予防感染扩大的新生活模式

  今后,在实现早期诊断、确立治疗方法、开发有效的疫苗之前,必须考虑在防止感染扩大和社会经济活动中取得平衡。

 虽然已经解除紧急状况,但请市民和经营者都须要继续预防,继续「减少八成与人接触的机会, 实行10个重点」「确保人与人之间的距离」「配戴口罩」「洗手」等基本感染措施,参考政府建议的「新生活模式」采取适当行动。
 

令和2年5月14日决定
秋田県新型冠状病毒传染病对策本部

为防止新型冠状病毒传染病扩大之请求

致所有县民

  除了保护自己免受感染外,更重要是每个人都要有自己不会令传染病扩大的意识。 对于各位县民,请在日常生活中,参考附录的「减少八成与人接触的机会, 实行10个重点」及「新生活模式」的实践例子, 实行防止感染措施。

减少八成与人接触的机会, 实行10个重点

  1. 通过视频通话在線回乡
  2. 请一个人或小数人,并在人少的时间前往超市
  3. 慢跑时小数人,并选择公园人少的时间・地点
  4. 不急用的东西请利用邮购
  5. 在线上饮酒聚会
  6. 远程医疗 (请调整定期就诊间隔)
  7. 在家利用视频进行肌肉训练和瑜伽
  8. 请用外賣、速递点餐
  9. 在家工作(通勤仅限于维护社会机能,如医疗和基础设施物流)
  10. 谈话时配戴口罩

「新生活模式」之实践例子

  1. 每个人的基本予防感染措施 (确保身体距离、配戴口罩、洗手等)
  2. 在日常生活中的基本生活方式 (咳嗽时要注意的礼仪、通风、避免三密等)
  3. 按各日常生活的场景的生活方式(利用邮购、选择人少时间和地点的公园、使用外卖等) 
  4. 新的工作模式 (远程办公、时差出勤、面对面会议时要通风和配戴口罩)

 


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  • 신종 코로나바이러스 감염증의 영향으로 수입이 줄어드는 등, 생활에 어려움을 겪고 있는 분들이 이용할 수 있는 지원 제도의 정보입니다.

「신종 코로나바이러스 감염 확대 방지를 위한 협력 요청 등」에 대하여 (2020년 5월 14일)

 정부는 5월 4일, 신종 인플루엔자 등 대책 특별조치법 (이하「특조법」) 제32조 제3항의 규정에 근거해, 긴급사태 조치를 실시해야 하는 기간을 5월 31일까지로 연장했었습니다. 그러나 5월 14일에 긴급사태 선언이 본현을 포함한 39개 현에서 기한을 채우지 않고 해제되었으므로, 아키타현에서는 긴급사태 조치를 종료했습니다.

 본현에서는 대도시에서 볼 수 있는 감염 확대는 발생하지 않았지만, 감염 확대를 방지하고 현민 생활 및 현내 경제의 안정을 꾀하기 위해,「신종 코로나바이러스 감염 확대 방지를 위한 협력 요청 등」을 다음과 같이 실시합니다.

 현민 여러분께 불편을 끼쳐 드려 죄송합니다만, 지속적인 이해와 협력을 부탁드립니다.

협력 요청 등의 기간 2020년 5월 31일(일요일)까지
대상 구역     아키타현 전역

1 현외로의 이동 자숙

 현외로의 이동(방문 등)을, 정말 부득이한 경우를 제외하고, 피해 주시기를 부탁드립니다.

 물류・운송 서비스, 인프라나 설비의 보수 관리 등 사회 안정의 유지에 필수불가결한 서비스 등을 제공하는 사업자는 적절한 감염 방지 대책에 유의하면서 사업 활동을 실시.

2 「밀폐」「밀집」「밀접」의「세 가지 밀」을 피한다.

 집단 감염의 원인이 될 수 있는「환기가 되지 않는 밀폐 공간」「다수가 모이는 밀집 장소」「가까이에서 대화하는 밀접 상황」의 3조건이 겹치는 장소를 철저히 피해 주시기를 부탁드립니다.

 지금까지, 번화가 접대를 동반하는 음식점, 라이브하우스, 노래방, 체육관 등에서 클러스터가 발생했던 것에 유의.
  • 특히, 음식점 등의 경우,「세 가지 밀」에 해당되는 상황이나 불특정 다수의 회식은 피해 주시기를 부탁드립니다.
  • 또한, 젊은이는 감염되어도 증상이 나타나지 않는 경우가 있으므로, 집단적인 활동을 삼가 주시기 바랍니다.

3 이벤트・행사 등의 자숙

 현민 및 사업자 여러분께는, 대규모 또는 불특정의 현외 분이 참가하는 이벤트・행사 등의 개최에 관해, 리스크에 대한 대응이 갖추어지지 않을 경우는, 중지 또는 연기하도록 협조를 부탁드립니다.

 일정 규모의 이벤트 등에 대해서는, 감염 방지책을 강구한 후 다음의 기준에 따라 개최.
  • 실내의 경우 100명 이하, 동시에 수용 정원의 절반 이하의 참가 인원일 것
  • 실외의 경우 200명 이하, 동시에 사람과 사람과의 거리를 충분히 확보할 것 (가능한 한 2m)
<감염 방지책>
  • 입퇴장 시의 제한과 유도, 대기 장소 등의 밀집 방지, 손 소독, 마스크의 착용, 실내 환기 등이 실시되고 있을 것
  • 이벤트의 전후나 휴게시간 등의 교류 등을 극력 삼갈 것
  • 가능하다면, 동의를 얻은 후에 참가자의 명부를 작성해 연락처 등을 파악하는 등의 조치를 취해 둘 것

 또한 라이브하우스 등 밀폐된 공간에서 큰 소리의 발성, 가창이나 성원 등이 발생하는 이벤트에 관해서는 신중하게 검토해 주시기를 부탁드립니다.

4 현외로부터의 이동 자숙

 현외로부터의 이동(귀성 등)을, 정말 부득이한 경우를 제외하고, 피해 주시기를 부탁드리는 동시에, 가족과 친척 여러분께서도, 이러한 취지의 적절한 어드바이스를 해 주시기를 부탁드립니다.

 또한, 전입하신 분, 장기 출장이나 여행을 마치고 돌아오는 등 현외에서 돌아오신 분은, 자신이 감염되었다고 가정하여, 2주 정도 외출을 삼가고 타인과의 접촉을 최소한으로 해 주시기를 부탁드립니다.

5 감염으로 이어지는 행동 자숙

 붐비는 곳이나 근거리에서의 대화, 집회소나 음식점 등에 모여 노래방을 즐기는 것은 피해 주시기를 부탁드립니다.

6 시설의 사용 정지(휴업)의 종료

 카바레, 나이트클럽, 토킹바, 바 등(풍속영업 등의 규제 및 업무의 적정화 등에 관한 법률 제2조 제1항 제1호의 영업과 관련한 허가를 받은 것에 한함.)이나, 라이브하우스, 노래방, 스포츠 클럽에 요청하고 있던 시설의 사용 정지(휴업)는, 2020년 5월 14일까지로 종료합니다.

7 계속해서 휴관하고 있는 현의 시설

 일부 현의 시설은 계속해서 휴관하고 있습니다. 이용하실 때는, 번거로우시겠지만 각 시설에 미리 문의해 주시기 바랍니다.

8 각 시설에서의 감염 방지 대책 실시

 각 시설관리자 여러분께는,「입장자의 제한과 유도」「철저한 손 씻기, 손 소독 설비의 설치」「마스크 착용」등을 포함하여「세 가지 밀」을 피할 것, 실내를 환기하고 사람과 사람과의 거리를 적절하게 둘 것 등, 기본적인 감염 방지 대책을 철저히 해 주시기를 부탁드리는 동시에, 종업원의 근무에 관해, 재택근무(텔레워크), 시차출근 등을 통해 사람과의 접촉을 줄일 수 있도록 대처해 주시기를 부탁드립니다.

 또한, 각 업계 단체가 작성하는 업종별 감염 확대 예방 가이드라인에 따른 대처의 실천을 부탁드립니다.

9 감염 확대를 예방하는 새로운 생활양식 등의 보급

 향후 조기 진단이나 치료법의 확립, 효과적인 백신의 개발 등이 실현될 때까지는, 감염 확대 방지와 사회경제 활동의 양립을 도모해 갈 필요가 있습니다.

 이번에 긴급사태는 해제되지만, 장기화에 대비해 현민 및 사업자 여러분께서는,「사람과의 접촉을 80% 줄이는 10가지 포인트」나,「사람과의 거리 확보」「마스크 착용」「손 씻기」를 비롯한 기본적인 감염 대책의 지속 등, 정부가 권장하는「새로운 생활양식」을 참조하셔서 적절한 행동을 해 주시기를 부탁드립니다.


2020년 5월 14일 결정
아키타현 신종 코로나바이러스 감염증 대책본부

신종 코로나바이러스 감염증의 확대를 방지하기 위한 부탁

현민 여러분께

 자신을 감염으로부터 지키는 것 뿐만 아니라, 나부터가 주변에 감염을 확산시키지 않겠다는, 한 명 한 명의 마음가짐이 무엇보다 중요합니다. 현민 여러분은 별첨「사람과의 접촉을 80% 줄이는 10가지 포인트」및「「새로운 생활양식」의 실천 사례」를 참고하셔서, 일상생활에서 감염 방지 대책에 힘써 주시기를 부탁드립니다.

사람과의 접촉을 80% 줄이는 10가지 포인트

  1. 영상 통화로 온라인 귀성
  2. 슈퍼는 혼자서 혹은 소인원으로 한산한 시간에
  3. 조깅은 소인원으로, 공원은 한산한 시간・장소를 택한다
  4. 급하지 않은 것은 통신 판매로
  5. 술자리는 온라인으로
  6. 진료는 원격 진료 (정기검진은 주기 조정)
  7.  웨이트 트레이닝이나 요가는 자택에서 동영상을 활용
  8. 음식은 테이크아웃, 배달도
  9. 일은 재택근무 (출근은 의료・인프라 물류 등 사회 기능 유지를 위해서)
  10. 대화는 마스크를 착용하고

「새로운 생활양식」의 실천 예시

  1. 한 명 한 명의 기본적인 감염 대책 (신체적 거리의 확보, 마스크 착용, 손 씻기 등)
  2. 일상생활을 영위하는 데 있어서의 기본적인 생활양식 (기침 에티켓, 환기, 세 가지 밀 피하기 등)
  3. 일상생활의 각 상황별 생활양식 (통신 판매도 이용, 공원은 한산한 시간・장소를 택한다, 테이크아웃의 이용 등)
  4. 근무 방식의 새로운 스타일 (텔레워크, 시차통근, 대면회의 시 환기와 마스크 착용 등)

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各種支援制度/Various Support Systems/각종 지원 제도/各种支援制度(内部サイトへリンクします)

  • This is information regarding support systems usable by people who, due to reasons such as reduced income, are experiencing difficulties in their daily lives due to the effects of the novel coronavirus.

Regarding "Cooperation requests, etc., in order to protect against the spread of infection with the novel coronavirus" (May 14th, 2020)

 On May 4th, the government, based on the power granted by Paragraph 3 of Article 32 of the Special Measures Act to Counter New Types of Influenza (hereinafter referred to as the "Special Measures Act") extended until May 31st the period of time for which state of emergency measures should be implemented. However, on May 14th, the state of emergency declaration was lifted from 39 prefectures, including this prefecture, so the state of emergency measures for Akita Prefecture have ended ahead of schedule.

 Although the prefecture has not seen the kind of expansion of infection that can be seen in large cities, in order to protect against infection and maintain the daily lives of prefectural residents as well as the economic stability within the prefecture, the following "cooperation requests, etc., in order to protect against the spread of infection with the novel coronavirus" are implemented.

 Although it is a great inconvenience, the continued understanding and support of all prefectural residents is requested.

Duration of the cooperation requests, etc.: Until May 31st, 2020 (Sunday)
Applicable areas: All of Akita Prefecture

1 Refrain from traveling to outside of the prefecture

 Avoid traveling outside the prefecture (for visits, etc.) except in cases where such travel is truly unavoidable.

 Those responsible for indispensable services, etc., that maintain the stability of society, such as distribution and shipping services, infrastructure, and the maintenance and management of equipment and provisions, are asked to undergo business operations while paying special attention to appropriate infection spread prevention measures.

2 Avoid the three Cs: Closed spaces, crowded places, and close-contact settings

 Thoroughly avoid places that combine the following three factors, which can easily become the cause of group infection: closed spaces with poor ventilation, crowded places with lots of people gathered, and close contact-settings where conversations happen in close proximity.

 Pay special heed to the fact that up until now, entertainment district establishments that offer services alongside food and drink, live houses, karaoke, sports gyms, etc., have been locations where cluster infections have occurred.
  • In particular, avoid: scenes of the three Cs that occur at food and drink establishments, dining together in large groups of people, etc.
  • Furthermore, since there are cases of young people being infected despite showing no symptoms, refrain from group activities.

3 Refrain from events, ceremonies, etc.

 Regarding the opening of events, ceremonies, etc., which are large-scale or may involve the participation of individuals from outside of the prefecture: we ask for the cooperation of all prefectural residents and people involved in the running of these events, to cancel or postpone these events in cases where countermeasures against risk are unable to be fully implemented.

 Regarding events, etc., with fixed sizes: in addition to adopting infection prevention measures, events may be opened under the following standards.
  • Indoor events: if the number of participants is 100 or less, and numbers at most half the number of participants that the accommodations can normally support
  • Outdoor events: If the number of participants is 200 or less, and enough distance is kept between individuals (at least 2 meters)
<Infection prevention measures>
  • At entrance and exit times: set limits, provide guidance, etc. At meeting places, etc.: implement procedures to prevent crowding, sanitize hands, wear masks, ventilate rooms, etc.
  • Before and after events, during breaks, and so on, do your upmost to refrain from mingling with others, etc.
  • If possible, alongside guest consent, create registration lists and obtain contact information, etc.

 As before, in closed spaces such as live houses, carefully investigate whether or not events should be postponed or canceled due to the occurrence of cheering, singing, other loud vocalizations, and so on.

4 Refrain from movements from outside of the prefecture

 Except in cases that are truly unavoidable, avoid movements from outside of the prefecture (such as returning home). In addition to this, provide appropriate advice to this effect to family and relatives.

 Furthermore, those people who are coming from outside the prefecture, such as those who are moving in, or returning from long-term business trips, traveling, etc.: imagine that you could be infected, and refrain from going outside for a period of around 2 weeks, while limiting your human contact to the least amount possible.

5 Refrain from actions which can lead to infection

 Avoid cases such as crowding and having conversations in close proximity, or gathering for karaoke in places such as assembly halls and food and drink establishments.

6 Ending of the stopping of usage of facilities (closings)

 Regarding requests to stop the usage of facilities (closing) which targeted cabaret, night clubs, host/hostess clubs, bars, etc. (limited to those permitted under Item 1 of Paragraph 1 of Article 2 of the Act on Control and Improvement of Amusement Business, etc.), as well as live houses, karaoke boxes, and sports clubs: these requests are lifted as of May 14th, 2020.

7 Continued closures of prefectural facilities

 Some prefectural facilities are remaining closed. When wishing to use facilities, although it is an inconvenience, please make an inquiry with each facility beforehand.

8 Implementation of infection prevention measures at each facility

 To all those involved in the management of each facility: thoroughly implement fundamental infection prevention measures such as providing guidance for or setting limits on entering customers, thoroughly washing hands and providing hand sanitizing equipment, wearing masks, and taking other measures to avoid situations of the three Cs, such as ventilating rooms and maintaining appropriate space between individuals. At the same time, regarding the labor of employees: take action to reduce contact between individuals by implementing teleworking, staggered working hours, etc.

 Furthermore, put into practice the infection prevention guidelines that have been created by each business organization according to business type.

9 Spread of a new way of life that protects against the spread of infection

From now until the establishment of things such as early stage diagnosis and methods of treatments, or the development of an effective vaccine, etc., it is necessary to make plans to maintain both protection measures against the spread of infection, as well as the economic activities needed to maintain society.

 Currently, the state of emergency has been lifted, but it is necessary to prepare for the long haul. Therefore, all prefectural residents and all people involved in the operations of businesses should take appropriate action by referencing the new way of life recommended by the government and continuing fundamental infection prevention measures, beginning with actions such as following the 10 points to reduce human contact by 80%, maintaining distance between individuals, wearing masks, and washing hands.
 

Decided on May 14th, 2020
Akita Prefectural Novel Coronavirus Countermeasures Headquarters

Requests for the purpose of protecting against the spread of infection with the novel coronavirus

To all prefectural residents

 The most important thing is for every single individual to adopt a mental state of not only protecting oneself, but making certain not to spread the infection to those in one's surroundings. All prefectural residents should adopt infection prevention measures into their daily lives, using the attached "10 points to reduce human contact by 80%" and "Examples of practicing a new way of life" as references.

10 points to reduce human contact by 80%

  1. "Go home" online through video calls
  2. Go to the supermarket when it is not crowded, alone or with a minimal amount of people
  3. Jog with a minimal amount of people, and choose empty times/places when going to parks
  4. Shop from home when you can afford to wait
  5. Hold drinking parties online
  6. Receive diagnoses and treatments remotely (reschedule regular checkups to the least amount possible)
  7. Do activities such as body-building and yoga at home alongside videos
  8. Get takeout or delivery for meals
  9. Work from home (going to workplaces should be done for the purpose of activities that support the functioning of society, such as for medical work, infrastructure logistics, etc.)
  10. Wear masks when conversing

Examples of practicing a new way of life

  1. Fundamental infection prevention measures for each and every individual (maintaining distance from others, wearing masks, washing hands, etc.)
  2. Fundamental lifestyle manners while carrying out one's daily life (coughing etiquette, ventilation, avoiding the three Cs, etc.)
  3. Different lifestyle manners depending on specific daily life occurrences (shopping from home, choosing empty times/places when going to parks, using takeout services, etc.)
  4. New styles of working (telework, staggered working hours, wearing masks and ventilating spaces when meeting face to face, etc.)

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各種支援制度/Various Support Systems/각종 지원 제도/各种支援制度(内部サイトへリンクします)

  • Это информация о системе поддержки для тех, кто столкнулся со снижением доходов, а также другими трудностями в повседневной жизни из-за распространения коронавирусной инфекции нового типа.

Информация касательно «требований о сотрудничестве для предотвращения распространения коронавирусной инфекции нового типа» (14мая 2020 года).

 Основываясь на пункте 3 статьи 32 закона о специальных мерах против гриппа нового типа (далее: закон о специальных мерах), 4 мая правительством Японии был продлён период действия мер чрезвычайной ситуации до 31 мая. Однако 14 мая декларация о чрезвычайной ситуации была аннулирована раньше срока в 39 префектурах, включая префектуру Акита. В связи с этим в префектуре Акита завершается действие мер чрезвычайной ситуации.

 Несмотря на то, что в префектуре Акита не наблюдается такого активного роста числа случаев заражения, как в крупных городах, ради стабилизации экономики префектуры и повседневной жизни её жителей было принято решение ввести в действие «требования о сотрудничестве для предотвращения распространения коронавирусной инфекции нового типа».

 Уважаемые жители префектуры, приносим свои извинения за доставленные неудобства и вновь просим Вашего понимания и сотрудничества.

Период действия требования о сотрудничестве: до 31 мая 2020 года (воскресенье)
Территория действия: вся территория префектуры Акита

1 Воздержитесь от выезда за пределы префектуры

 Убедительно просим воздержаться от передвижений (визитов) за пределы префектуры без крайней необходимости.

 Предприятия, предоставляющие услуги, необходимые для поддержания стабильности общества, такие как логистические и транспортные услуги, техническое обслуживание инфраструктуры и оборудования, продолжают деятельность, принимая необходимые меры профилактики инфекции.

2 Избегайте "трёх условий"

 Необходимо строго избегать мест, в которых одновременно встречаются следующие три условия: "закрытое пространство с плохой вентиляцией", "скопление людей в одном месте", "разговоры в тесной близости", приводящие к массовому заражению.

 Примите во внимание, что массовые вспышки заражений наблюдаются в барах и других похожих досуговых заведениях, в заведениях с живой музыкой, в караоке, в спортивных клубах и др.
  • В частности настоятельно просим избегать ресторанов и других заведений общественного питания, в которых встречаются "три условия", а также воздержаться от приемов пищи в большой компании в подобных заведениях.
  • Также, мы просим молодых людей воздержаться от любой групповой деятельности, поскольку у молодых людей симптомы могут не проявляться даже после заражения.

3 Воздержитесь от любых мероприятий

 Уважаемые жители префектуры, а также предприятия, убедительно просим о сотрудничестве касательно организации крупномасштабных мероприятий, а также мероприятий с участием лиц из других префектур: в случае, если соответствующие меры по предотвращению распространения инфекции не могут быть приняты, и присутствует риск заражения, отмените или отложите мероприятие.

 В случае организации мероприятий, попадающих под критерии ниже, помимо соответствующих мер по профилактике инфекции, примите указанные меры:
  • В случае организации мероприятия в закрытом помещении с количеством участников менее 100 человек, количество участников не должно превышать половины общей вместимости помещения. 
  • В случае организации мероприятия в закрытом помещении с количеством участников менее 200 человек, должна быть гарантирована достаточная дистанция между людьми (по возможности 2 метра).
<Меры по профилактике инфекции>
  • Ограничение на вход и организация движения внутри, избегать скопления людей в местах ожидания, дезинфекция рук, ношение масок, вентиляция помещений и др.
  • По возможности воздержитесь от взаимодействий во время перерывов до и после мероприятия.
  • Если возможно, с согласия самих участников составьте список участников и соберите их контактные данные.

 Также, что касается таких замкнутых пространств, как заведения с живой музыкой, настоятельно просим тщательно обдумывать все риски и последствия перед организацией мероприятий, связанных с пением и другим повышением голоса.

4 Воздержаться от приезда из-за пределов префектуры

 Настоятельно просим воздержаться от приезда из-за пределов префектуры (возвращение в родительский дом) без крайней на то необходимости. Уважаемые члены семей и родители, посоветуйте своим родным не выезжать за пределы префектуры.

 Лица, переехавшие в другую префектуру и вернувшиеся после долгой командировки или поездки, действуйте, исходя из того, что Вы можете быть заражены: в течение двух недель постарайтесь не выходить из дома и ограничить контакты с людьми.

5 Воздержитесь от действий, ведущих к заражению

 Убедительно просим воздержаться от посещения мест скопления людей, разговоров в тесной близости, караоке в большой компании в ресторанах и других заведениях.

6 Аннулирование требования о закрытии учреждений

 Требование о закрытие такие учреждений, как кабаре, ночные клубы, хостес-бары, бары (только учреждения, получившие разрешение на работу по номеру 1 пункта 1 статьи 2 акта по контролю и улучшению работы развлекательных заведений), заведения с живой музыкой, караоке, спортивные клубы, аннулировано, учреждения возобновят работу с 15 мая.

7 Учреждения, которые ещё закрыты

 Часть учреждение префектуры Акита ещё закрыты. Перед посещением свяжитесь с учреждением самостоятельно.

8 Осуществление мер профилактики инфекции во всех учреждениях

 Уважаемые заведующие учреждениями, на ряду с "ограничением входа и организацией движения", "обязательным мытьём рук и установкой оборудования для дезинфекции рук", "ношением масок" и др., обязательно строго избегайте возникновения "трёх условий", проветривайте помещение, соблюдайте дистанцию между людьми, а также примите другие соответствующие меры профилактики инфекции. Что касается работников, обязательно примите необходимые меры по снижению контактов между людьми, такие как работа на дому (удалённая работа) и распределение времени работы.

 Кроме того, убедительно просим осуществлять меры в соответствии с рекомендациями по профилактике распространения инфекции, созданными для каждой отраслевой группы в отдельности.

9 Распространение нового образа жизни и т.п. для предотвращения распространения инфекции

 До тех пор, пока не будут разработаны ранняя диагностика и методы лечения, а также эффективная вакцина, существует необходимость сбалансировать предпринимаемые меры профилактики распространения инфекции с социально-экономической деятельностью.

 Несмотря на то, что режим чрезвычайной ситуации был снят, стоит готовиться к тому, что борьба с инфекцией затянется. Уважаемые жители префектуры и предприятия, мы просим Вас принимать все необходимые базовые меры профилактики инфекции, такие как "10 пунктов, чтобы снизить контакты на 80%", "дистанция между людьми", "ношение масок" и "мытьё рук", а также принять «новый образ жизни», рекомендованный правительством, и действовать целесообразно.

Постановление от 14 мая 2020 года
Управление по борьбе с коронавирусной инфекцией нового типа префектуры Акита

Просьба о принятии мер по предотвращению распространения коронавирусной инфекции нового типа

Уважаемые жители префектуры,

 Крайне важно не только защитить себя от инфекции, но и предотвратить её распространение в своём окружении. Уважаемые жители префектуры, примите во внимание изложенные ниже «10 пунктов, чтобы снизить контакты на 80%» и «практические примеры «нового образа жизни» и примените необходимые меры профилактики инфекции в своей повседневной жизни.

10 пунктов, чтобы снизить контакты на 80%

  1. Общайтесь с родными по видеосвязи
  2. За покупками одному или небольшой группой в незагруженные часы
  3. На пробежку небольшой группой, в парк – в незагруженные часы・выбирайте место
  4. Несрочные покупки заказывайте из дома
  5. Выпивайте с друзьями онлайн
  6. Медицинский осмотр – онлайн (отрегулируйте частоту посещений)
  7. Тренируйтесь и занимайтесь йогой дома по видеоурокам
  8. Берите еду на вынос, заказывайте доставку
  9. Работайте из дома (выход на работу только для работников медицины, инфраструктуры и логистики, которые необходимы для поддержания жизни общества)
  10. Во время разговора надевайте маску

Практические примеры «нового образа жизни»

  1. Базовые меры профилактики инфекции для каждого (соблюдать социальную дистанцию, носить маски, мыть руки и т.д.)
  2. Новый образ жизни в повседневности (респираторный этикет, проветривание, избегать «трёх условий» и т.д.)
  3. Новый образ жизни для разных повседневных ситуаций (Покупки – онлайн, парк – в незагруженные часы・тщательный выбор места, еда на вынос и т.д.)
  4. Новые способы работы (удалённая работа, распределение времени работы, ношение масок и проветривание помещений во время встреч лицом к лицу и т.д.)


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Род деятельности: силы самообороны.
15 случай