県税に係る申請書類等の元号について

2019年05月27日 | コンテンツ番号 41948

総合県税事務所からの発送される納税通知書等の元号表記

  令和元年5月1日以降にお届けする県税の納税通知書等につきまして、以下のとおり表示します。

・日付:「令和元年○○月××日」
・年度:「平成31年度」
注:4月に課税した税の納税通知書等には「平成31年度」と記載されていることから、混乱を避けるために、今年度に課税された税金は全て「平成31年度」分の課税であると表記します。この表示は「令和元年度」と同様の会計年度(平成31年4月1日から令和2年3月31日まで)を示すものとして有効なものです。

 

 総合県税事務所に提出する申請書類等の元号表記

 お手元にあります県税に係る申請書類等について、2019年5月1日以降の日付が「平成」で表記されていたとしても、「令和」で表記して有効なものとして、総合県税事務所において同様に収受します。

 また、5月1日からの新元号施行に伴い、「美の国あきたネット」に掲載されている県税に係る申請書類等の元号表記については、随時修正をしております。