農業農村整備工事標準積算基準書(平成30年10月1日以降適用 秋田県農林水産部)の一部改定について

2019年07月22日 | コンテンツ番号 41849

農業農村整備工事標準積算基準書(平成30年10月1日以降適用 秋田県農林水産部)を一部改定しました。

◎農業農村整備工事標準積算基準書(平成30年10月以降適用 秋田県農林水産部)令和元年8月一部改定

 

 ・改定内容
   暗渠排水工(バックホウ掘削)について、石礫混入状況に応じた日当たり施工量に改定しました。

 ・適用年月:令和元年8月5日以降適用
   契約済み又は公告済みの工事については、受発注者間で協議のうえ、変更による対応を可能としています。

 


◎農業農村整備工事標準積算基準書(平成30年10月以降適用 秋田県農林水産部)平成31年4月一部改定

 

 ・改定内容
   補助暗渠排水工における面積積算の新規制定

 ・適用年月:平成31年4月
   契約済み又は公告済みの工事については、受発注者間で協議のうえ、変更による対応を可能としています。

 


 

 上記一部改定内容を反映した基準書は、広報広聴課(県政情報資料室)及び各地域振興局総務企画部(総務経理課)において、閲覧することができます。※ホームページでの公表はしておりません。