平成30年度ひきこもり支援調べ アンケート

2018年07月26日 | コンテンツ番号 36323

※本調査は、8月17日(金)までに回答くださるようお願いいたします。

電話番号はハイフン込で入力してください

【留意事項】

調査票に示す「ひきこもり」の定義は次のとおりとし、年齢は18歳以上とします。

「ひきこもりとは、様々な要因の結果として社会的参加(義務教育を含む就学、非常勤職を含む就労、家庭外での交遊など)を回避し、原則的には 6 ヵ月以上にわたって概ね家庭にとどまり続けている状態(他者と交わらない形での外出をしていてもよい)を指す現象概念である。なお、ひきこもりは原則として統合失調症の陽性あるいは陰性症状に基づくひきこもり状態とは一線を画した非精神病性の現象とするが、実際には確定診断がなされる前の統合失調症が含まれている可能性は低くないことに留意すべきである。」(平成22年5月公表『ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン』厚生労働科学研究費補助金こころの健康科学研究事業より引用)

 


質問1 この問いについては、市町村、保健所、社会福祉協議会のみ回答ください。 

 ひきこもり状態にある方を把握するために、次のような取り組み・工夫を行っていますか。該当する欄を選択してください。

    (※ここでの把握とは:認識する、情報を得る、または理解することとする)

 

 

(1)~(4)について、行っている(行う予定がある)取り組み内容を具体的に入力してください。

 


質問2 平成29年度においてひきこもり状態にある方の相談はありましたか。どちらか1つを選択してください。

ある→質問3へ  ない→質問6へ

 


質問3 平成29年度において、ひきこもり状態にある方の相談件数を入力してください。

    実件数延べ件数ともに半角数字で入力してください。

    (※性別はひきこもり状態にある方について入力してください。本人1人につき、実数1を計上ください。)

 

(1)実件数
  性別不明
電話
面接  
 
入力不要  
 
 
 
 

 

(2)延べ件数
  性別不明
電話
面接  
 
入力不要  
 
 
 
 

 


質問4 質問3における相談実件数の内、ひきこもり状態にある方の年齢について、区分ごとに人数を入力してください。(半角数字)

年齢区分 

18歳~19歳
20歳~29歳
30歳~39歳
40歳~49歳  
50歳以上   
年齢不明  

 


質問5 質問3における相談実件数の内、相談者(相談の電話をした人/面接に来た人)について、区分ごとに人数を入力してください。(半角数字)

相談者区分
本人のみ
親のみ
本人と親
その他親族
関係機関
その他

 →その他について

        具体的に入力してください

 


質問6 ひきこもり状態にある方を支援につなげる(受診・相談に来てもらう)ための取り組み・工夫を行っていますか。該当する欄を選択してください。

 

 

(1)~(6)について、行っている(行う予定がある)取り組み内容を具体的に入力してください。

 


質問7 当事者やその親を対象としたグループ支援(居場所の提供等)を行っていますか。該当する欄を選択してください。

 

 

 ※(1)~(3)について、行っている(行う予定がある)取り組み内容を、下記に入力してください。

グループ支援の具体的な取り組み内容 
会の名称
対象
開催頻度
内容
平成29年度参加者数(述べ)

 上記に記載のグループ支援の情報について、報告書(当該調査のまとめ)で公表することはできますか?

どちらかにチェックしてください。

 


 

質問8 ひきこもりを主訴とする相談対応で、下記機関と連携することがありますか。該当するものを全て選択してください。(複数回答)

 

⇒[その他]を選んだ場合、具体的内容を下記に入力してください。

 


 質問9 ひきこもり相談の対応において困っていること・課題について、下記から該当するものを全て選択してください。(複数回答)

⇒[その他]を選んだ場合、具体的内容を下記に入力してください。

 


質問10 今後、ひきこもり相談支援センター主催事業等において、事例(ケース)検討や実践報告会等も実施したいと考えています。その際に、貴機関から事例(ケース)提出、もしくは実践報告をしていただくことは可能ですか。それぞれについて、どちらか1つを選択してください。

(1)事例の提供

(2)実践報告

 


質問11 ひきこもり相談支援に関する御意見について、御自由に入力してください。

 


御協力ありがとうございました。