平成29年度目的設定

2018年03月26日 | コンテンツ番号 32664

平成29年度 目的設定表(平成30年度新規研究課題)

 

 
研究機関名
課題名
事業年度
総合食品研究センター
酒造工程の微生物を制御することによる日本酒の高品質化技術 [226KB]
H30~H32
総合食品研究センター
いぶりがっこの効率的生産方法の確立と原料ダイコンの加工適正解明 [218KB]
H30~H32
総合食品研究センター
新規コメ発酵素材(調味料)の開発・応用と機能性 [225KB]
H30~H32
健康環境センター
新規食中毒原因菌エシェリキア・アルバーティーの迅速検出法の検討と感染源の解明 [213KB]
H30~H32
農業試験場
秋田ブランドを確立する花き新品種育成 [206KB]
H30~H34
農業試験場
大規模経営体の園芸部門における労働力確保条件に関する研究 [191KB]
H30~H32
果樹試験場
リンゴの収穫果および貯蔵果に生じる黒斑症状の原因解明と防除法の確立 [192KB]
H30~H32
畜産試験場
比内地鶏の行動特性を応用した生産方法の開発 [180KB]
H30~H32
林業研究研修センター
ニホンジカの個体数を制御するための生息環境の解明 [207KB]
H30~H34
10
産業技術センター
電界砥粒制御技術を用いた新たな切断技術の開発 [215KB]
H30~H34
11
産業技術センター
自動車用複雑形状部品のための熱変形レスレーザー焼き入れ技術に関する研究 [208KB]
H30~H32
12
産業技術センター
IoT・AIを活用した生産工程のスマート化に関する研究 [203KB]
H30~H32

〇平成29年度以降は「事前評価」に代わり、「目的設定表」の作成を行っています。

〇平成14年度に政策等評価制度を導入してから15年を経過し、評価制度の目的や手法について職員への理解が
 進んできたことを踏まえ、制度のより効果的な運用と業務の効率化を図ることを目的として、評価者や外部
 評価のあり方について見直しを行い、新規課題については他の事務事業評価と同様に、「目的設定」により
 行うこととしたものです。

〇研究課題の必要性や有効性、技術的達成可能性、最終到達目標の妥当性について審査点検するため、
 全ての課題で、外部有識者から意見を聴取しています。