納税証明書が必要な場合は、こちらをご覧ください。

2015年07月28日 | コンテンツ番号 9822

 納税証明書が必要な場合には、その交付を受けることができます。
 納税証明書は、納税義務者、特別徴収義務者またはこれらの方から委任を受けた方が申請することにより交付されます。

交付申請をする場合に必要なもの

 ※郵送で申請される場合は、返信用の切手を貼った封筒を同封してください。

  • 納税証明書交付申請書(要綱様式第6号その1)
    様式は下の「ダウンロード」から取得できます。
  • 証紙納付書(証明事項1件につき、400円の秋田県証紙による手数料が必要です。)
    様式は下の「ダウンロード」から取得できます。
    ※証紙納付書には押印は不要です。
  • 申請者(納税義務者)の印鑑
  • 納税義務者の方の印鑑登録証明書(委任を受けた方が郵送で申請される場合)

 ※申請者が法人の場合、納税証明書交付申請書には本社の登記済印が必要です。
 交付申請書に本社の登記済印を押印することができない場合、委任者としての本社の登記済印及び受任者の印鑑を押印した委任状が必要です。 
<本人確認について>
 個人情報保護のため、納税証明書の交付に当たっては、交付窓口で手続きをされる方について本人確認を行っています。

  • 本人であることを確認するために、原則として、顔写真の貼付されている書類(運転免許証、住民基本台帳カード等)の提示をお願いします。その提示が困難な場合には、健康保険証等の書類を提示してください。
  • 委任を受けた方(代理人や法人の従業員等)が手続きをする場合は、納税証明書交付申請書の委任欄に委任を受けた方、手続きをされる方それぞれの住所氏名等を記入してください。


◇平成27年4月1日から、継続検査・構造等変更検査(車検)窓口での自動車税納税証明書の提示を省略できるようになり、総合県税事務所への再交付手続きは原則として不要となりました。
 詳しくは、下のリンク「継続検査・構造等変更検査用自動車税納税証明書について」をご覧ください。

申請先

 納税証明書は、総合県税事務所(納税部及び各支所)で交付を受けることができます。お問い合わせ先は、下のリンク「県税のお問い合わせ先について」をご覧ください。

納税証明書交付申請書及び証紙納付書の様式はこちらからダウンロードしてください。