由利本荘市立矢島小学校が香川県高松市を訪問して交流しました

2014年02月12日 | コンテンツ番号 7849

「絆(きずな)を求めてⅡ~新番丁小学校を訪問しよう~」

現在の由利本荘市矢島地区に、高松藩主だった生駒高俊公が香川県讃岐郡から転封されて、八森城を構えたことが縁となり、10年ほど前まで行われていた学校間交流が、昨年度から 再開し、矢島小学校の代表児童が高松市立新番丁小学校を訪問しました。

実施日

平成25年10月11日(金)~13日(日)

活動場所

香川県高松市

参加生徒

由利本荘市立矢島小学校5・6年児童 6名

日程

 

日程の表
日付 内容
10月11日(金)
  • 高松市長訪問
  • 高松市立新番丁小学校との交流会
  • 「和三盆」作り体験
  • 生駒顕彰会との交流
10月12日(土)
  • 弘憲寺参拝
  • 讃岐うどん作り体験
  • 鬼ヶ島体験(女木島見学)
10月13日(日)
  • 栗林公園見学

詳細につきましては以下のダウンロードファイルをご覧ください。

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