太陽エネルギー利用パネルからの落雪事故に注意

2012年12月28日 | コンテンツ番号 6784

家庭用太陽光発電が普及し、設置世帯の増加に伴い、太陽エネルギー利用パネル(以下:パネル)に積もった雪が地上に落下し、近隣家屋や乗用車・庭木・倉庫などが破損するなどの事例や落雪により負傷した情報が全国の消費生活センターに寄せられています。

 本格的な降雪シーズンを前に、改めて注意を喚起することにより、事故の未然防止を図ります。詳しくは、独立行政法人国民生活センターのページをご覧下さい。