平成22年度 農林水産業及び農山漁村に関する年次報告

2014年01月29日 | コンテンツ番号 5364

「農林水産業及び農山漁村に関する年次報告」は、秋田の農林水産業と農山漁村を元気づける条例第8条の規定に基づき作成するものである。

参考

秋田の農林水産業と農山漁村を元気づける条例(平成15年秋田県条例第38号)

(年次報告)

第8条知事は、毎年、農林水産業及び農山漁村の動向並びに農林水産業及び農山漁村の振興に関し県が講じた施策を明らかにする報告書を作成し、県議会に提出するとともに、公表しなければならない。

平成22年度農林水産業及び農山漁村に関する年次報告

表紙目次

第1部:農林水産業及び農山漁村の動向

  1. 秋田県農林水産業の概要(秋田県の概況)
    • (秋田県農林水産業の概況)
  2. 秋田の強みを発揮できる販売環境づくり(流通の動き)
    • (販売体制の確立)
    • (安全・安心な食料の供給)
  3. 新農林水産ビジネスの展開を支える基盤づくり(担い手確保の動き)
    • (経営安定化の動き)
    • (生産基盤の動き)
    • (試験研究の推進)
  4.   需要創造力と訴求力を兼ね備えた産地づくり(農業生産の動き)
    • (林業経営の動き)
    • (水産業の動き)
  5.  他産業との融合による多様な付加価値の創出(新ビジネスの展開)
  6.  豊かで安心して暮らせる農山漁村地域づくり(農山村活性化の動き)
    • (安心快適な農山漁村空間の確保)
  7. 温暖化対策と環境保全対策の推進(環境保全対策の推進)
    • (森林保護)

トッピクス集

第2部:県が講じた施策(参考:付属統計資料、条例全文)