沿革

2014年03月25日 | コンテンツ番号 507

沿革  

  • 昭和35年8月 秋田県精神衛生相談所設置条例公布
  • 昭和39年4月 精神衛生相談所を県公衆衛生課に設置 県立中央病院にて相談業務実施
  • 昭和46年4月 県立中央病院が国立秋田大学附属病院に移管後、秋田保健所で相談業務実施
  • 昭和54年7月 秋田県精神衛生センターを設置、業務開始
  • 昭和55年6月 デイケア事業開始
  • 昭和56年6月 酒害相談事業開始
  • 昭和60年6月 心の健康づくり推進事業開始
  • 昭和63年7月 法改正により「秋田県精神保健センター」に改称
  • 昭和64年1月 特定相談指導事業開始(アルコール関連問題及び思春期精神保健に関する相談指導)
  • 平成 2年5月 「こころの電話」相談開始
  • 平成 7年7月 法改正により「秋田県精神保健福祉センター」に改称
  • 平成 9年4月 仙北郡協和町(現 大仙市)に移転、デイケア事業廃止
  • 平成10年9月 思春期・青年期 親の会開始
  • 平成11年1月 薬物相談事業開始
  • 平成14年4月 精神医療審査会事務、通院医療費公費負担及び精神障害者保健福祉手帳の判定事務開始
  • 平成15年5月 思春期・青年期 青年グループ開始うつ家族教室・本人教室開始
  • 平成17年3月 住居表示変更(市町村合併のため)うつ家族教室・本人教室を終了し、家族教室は自助グループ化
  • 平成19年8月 あきたいのちのケアセンター業務開始
  • 平成20年4月 秋田市に移転
  • 平成25年10月 ひきこもり相談支援センター業務開始