あきたの脱少子化に向けた県民運動(ベビーウェーブ・アクション)キャッチフレーズを決定しました!

2013年12月03日 | コンテンツ番号 4725

あきたの脱少子化に向け、行政・企業や県民の方々一体となって、それぞれの立場で少子化克服に向けた行動を始めよう、社会全体で少子化対策に取り組もうという県民運動(ベビーウェーブ・アクション)を盛り上げていくため、『県民みんなで取り組む脱少子化』をテーマに、シンボルマークに合ったキャッチフレーズを募集したところ、427作品の応募がありました。
選考委員会による選考の結果、次の入賞作品が決まりました。
最優秀作品については、シンボルマークとともにキャッチフレーズとしてイベントや印刷物などさまざまな場面で活用し、県民運動をPRしていきます!
たくさんのご応募ありがとうございました♪

最優秀賞

子育てを 楽しむ秋田に 輝く未来

  • 三浦 絹子(みうら きぬこ)様(潟上市)
  • 応募者のコメント
    「人口減は景気が上がらない。子どもを育てる喜びと秋田の未来に希望を持って欲しい。」
画:シンボルマークとキャッチフレーズ(イメージ)

優秀賞

増やそうよ 輝く命 秋田っ子

  • 那須 瑤子(なす ようこ)様(秋田市)
  • 応募者のコメント
    「生まれたばかりの命を増やして輝く秋田にしたいから。」

秋田県 子どもでいっぱい 元気もいっぱい

  • 佐々木 美穂(ささき みほ)様(由利本荘市)
  • 応募者のコメント
    「将来、そうなってくれたらうれしいから。」

大丈夫 みんながあなたのサポーター

  • 三浦 由美子(みうら ゆみこ)様(潟上市)
  • 応募者のコメント
    「シンボルマークのスギッチが抱いている子どもとその子どもを産んでくれる親、両方を県民みんなでサポートしていくので安心して子どもを産んでほしいという意味を込めました。」

キャッチフレーズの募集及び選考は次の日程で行いました

  • 募集期間 平成22年8月4日~平成22年8月31日
  • 選考委員会 平成22年9月6日(月)午後2時より 秋田地方総合庁舎内
  • 応募総数 427作品

授賞式は次の日程で行いました

授賞式

  • 平成22年10月5日(火)午後1時から午後1時30分まで
  • 秋田県庁3階 第一応接室