沿革

2014年08月06日 | コンテンツ番号 3047

History本場MainStation

  • 明治24年:秋田市上中城町に創設
  • 明治29年:河辺郡牛島町(現秋田市)へ移転
  • 大正4年:南秋田郡寺内村八橋(現秋田市)へ移転
  • 大正13年:南秋田郡旭川村泉(現秋田市)へ移転
  • 昭和38年:秋田市仁井田へ移転
  • 平成3年:創設100周年記念式典挙行
  • 平成12年:河辺郡雄和町(現秋田市)へ移転、現在に至る
  • 平成13年:遺伝資源開発利用センターを統合
  • 平成18年:秋田県農林水産技術センター農業試験場に改組
  • 平成23年:創設120周年
  • 平成24年:秋田県農業試験場に改組
    「農業試験場の歩み」は、下のダウンロードファイルを開いてご覧ください。
    大潟農場OgataExprimentalFarm
  • 昭和52年:南秋田郡大潟村の八郎潟新農村建設事業団入植者訓練所跡に
  • 大潟支場として開設
  • 昭和63年:大潟農場となる
  • 平成26年:大潟農場を廃止
施設の規模Scale
  圃場 建物敷地 本館 講堂 職員会館 栽培施設 付属施設
本場MainStation 26.0ha 15.9ha 9,616m2 393m2 269m2 36棟 34棟
大潟農場(H26年3月末廃止) OgataExprimentalFarm 5.06ha 632m2 5棟

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