【手倉地域】 雄勝郡東成瀬村椿川 H28年度認定

2017年04月14日 | コンテンツ番号 24291

 

手倉 (てぐら)

写真:手倉の景色

不整形田と整形田が混在し、特に対岸からの景色が優れている。かつて太平洋側と日本海側を最短で結ぶ「仙北道」監視のため、江戸時代に手倉御番所が設けられた地域で、現在も住民によりその石碑が守り継がれているなど、歴史的にも意義の深い地域である。

写真:御番所の石碑