大館市立長木小学校の子どもたちが岩手県山田町を訪問し交流体験をしました

2017年04月10日 | コンテンツ番号 23375

 

 大館市立長木小学校の子どもたちが、東日本大震災の被災地の住民や子どもたちとの交流を通して、被災地の現状や復興への願いを知り、自分たちでできることについて考えを深めるため、岩手県山田町で交流体験を行いました。

実施日

平成28年8月3日(水)~5日(金)

活動場所

・岩手県山田町(鯨と海の科学館、陸中海岸青少年の家他)

参加者

  • 大館市立長木小学校6年: 30名
  • 釜石市立船越小学校、仮設住宅の住民の方々:約70名

日程

日程表
日付 内容
8月3日(水)

   ・ エゾタンポポの鉢贈呈

    ・   鯨と海の科学館見学と奉仕活動

   ・ 陸中海岸青少年の家宿泊

 

8月4日(木)

 

   ・ 船越小、仮設住宅の方々との交流(鳳凰太鼓演奏、エゾタンポポの紹介、きりたんぽふるまい等) 

8月5日(金)

   ・ 宮沢賢治記念館見学 

 

詳細につきましては以下のダウンロードファイルをご覧ください。

ダウンロード

大館長木-山田町.pdf