平成28年度中間評価結果

2017年02月23日 | コンテンツ番号 22145

平成28年度 中間評価(継続研究課題)結果一覧

  研究機関名 課  題  名 事業年度 ニーズの状況変化 効果 進捗
状況
目標達成阻害要因の状況 総合評価  
1 総合食品研究センター ちがいの分かる秋田ブランド純米酒の高品質化に関する研究 H27~H29 A A A A A  
2 総合食品研究センター 「秋田のがっこ」いぶり漬の高品質化に関する技術研究 H27~H29 A A B B B+  
3 総合食品研究センター 白神乳酸菌や秋田美桜酵母を核とした新規商品群の開発 H27~H29 A A A B B+  
4 農業試験場 次代を担う秋田米新品種開発事業 H26~H30 A A B B B+
5 農業試験場 次代の秋田の酒を担う酒造原料米品種の開発 H26~H30 A B B B B
6 農業試験場 生産環境の変化に対応した園芸作物病害虫防除技術の開発 H26~H30 A A B B B+
7 農業試験場 「秋田の顔となる野菜」のブランド化と安定生産を支援する新栽培技術の開発 H26~H30 A A B B B+
8 農業試験場 野菜のオリジナル品種を核とした秋田ブランドを確立する新品種育成 H27~H31 A A B B B+  
9 農業試験場 秋田の花を彩る新品種育成 H27~H29 B B B B B  
10 農業試験場 秋田ブランド化へ向けた花き栽培技術の開発 H27~H31 A A B B B+  
11 果樹試験場 ナシ・ブドウ・モモ・その他果樹の育成系統及び新品種の適応性検定試験(第4次) H23~H32 B B B B B  
12 果樹試験場 温暖化に起因する果樹の主幹凍害を抑制する技術の確立 H25~H29 B B B B B  
13 果樹試験場 積雪沈降力による果樹の樹体被害を省力的に回避する技術の確立 H26~H30 B A B B B
14 果樹試験場 ニホンナシ「秋泉」の産地化を加速する早期成園化技術の確立 H27~H31 B B B B B  
15 畜産試験場 比内地鶏の出荷率向上のための研究-圧死の原因解明と予防対策- H25~H29 A A B B B+  
16 畜産試験場 飼料用米給与による早期若齢肥育技術の開発 H27~H31 A B B B B  
17 水産振興センター ハタハタの資源管理と活用に関する研究 H26~H30 A A B B B+
18 水産振興センター シジミなど湖沼河川の水産資源の維持、管理、活用に関する研究 H26~H30 B A B B B
19 水産振興センター 底魚資源の持続的利用と操業の効率化に関する技術開発 H27~H31 A B B B B  
20 水産振興センター 種苗生産の低コスト化と効果を高める放流の技術開発 H27~H31 B B B B B  
21 水産振興センター 内水面重要魚種の増殖効果を高める研究 H27~H31 B B B B B  
22 林業研究研修センター 秋田県に侵入し広域的に拡大する森林生物被害の生態と防除に関する研究 H25~H29 A B B A B+  
23 林業研究研修センター オール秋田によるキノコの低コスト栽培技術の確立 H26~H30 A A A B B+
24 林業研究研修センター スギ人工林における地位級区分の高精度化に関する研究 H27~H31 A B B A B+  
25 産業技術センター 電界砥粒制御技術を用いた次世代半導体基板研磨システムの開発 H25~H29 B B B B B  

※評価結果(総合評価)の意味  
 A :当初計画より大きな成果が期待できる 
 B+:当初計画より成果が期待できる 
 B :当初計画通りの成果が期待できる 
 C :さらなる努力が必要である 
 D :継続する意義は低い 
  
※☆:ヒアリングを行った課題(8課題)