秋田臨海処理センター 施設概要

2014年04月01日 | コンテンツ番号 1962

秋田臨海処理センターは昭和57年4月から供用を開始し、標準活性汚泥法により下水を処理しています。敷地面積は約44haで、平成16年4月から12万m/日の下水処理が可能な設備が稼動しています。

設備名 数量
主要設備
主ポンプ 4台
水処理設備 4池
重力濃縮槽 1槽
常圧浮上濃縮設備 2台
消化槽 2槽
汚泥脱水機 4台
焼却炉 2基
平面図
図:施設平面図
主ポンプ
写真:主ポンプ
水処理設備
写真:水処理設備
汚泥脱水機
写真:汚泥脱水機
焼却炉
写真:焼却炉