浮遊粒子状物質の測定結果

2016年02月24日 | コンテンツ番号 1917

平成26年度の浮遊粒子状物質測定結果は次のとおりでした。
(測定局の位置等については「大気汚染常時監視の概要」をご覧下さい。)

1測定結果

(1)一般局

測定局 用途 有効測定日数 測定時間 年平均値 1時間値が0.20mg/m3を超えた時間数とその割合 日平均値が0.10mg/m3を超えた日数とその割合 1時間値の最高値 日平均値の最高値 日平均値の2%除外値 日平均値が0.10mg/m3を超えた日が2日以上連続したことの有無 環境基準の長期的評価による日平均値が0.10mg/m3を超えた日数
地 域 (日) (時間) (mg/m3) (時間) (%) (日) (%) (mg/m3) (mg/m3) (mg/m3) (有× ・ 無〇) (日)
測定結果:一般局一覧
大館 360 8660 0.014 0 0 0 0 0.106 0.058 0.038 0
能代西 363 8698 0.022 0 0 0 0 0.118 0.065 0.056 0
檜山 364 8715 0.021 0 0 0 0 0.103 0.054 0.046 0
昭和 358 8629 0.019 0 0 0 0 0.118 0.063 0.048 0
船川 325 7123 0.014 0 0 0 0 0.14 0.058 0.04 0
本荘 355 8576 0.016 0 0 0 0 0.117 0.073 0.045 0
大曲 365 8734 0.021 0 0 0 0 0.164 0.066 0.054 0
横手 360 8674 0.02 0 0 0 0 0.09 0.059 0.042 0

(2)自排局

測定局 用途 有効測定日数 測定時間 年平均値 1時間値が0.20mg/m3を超えた時間数とその割合 日平均値が0.10mg/m3を超えた日数とその割合 1時間値の最高値 日平均値の最高値 日平均値の 2 %除 外 値 日平均値が0.10mg/m3を超えた日が2日以上連続したことの有無 環境基準の長期的評価による日平均値が0.10mg/m3を超えた日数
地域 (日) (時間) (mg/m3) (時間) (%) (日) (%) (mg/m3) (mg/m3) (mg/m3) (有× ・ 無〇) (日)
測定結果:自排局一覧
※自排大館 365 8731 0.025 0 0 0 0 0.121 0.075 0.052 0
※自排能代 365 8745 0.015 0 0 0 0 0.117 0.057 0.041 0
※自排横手 準工 356 8635 0.018 0 0 0 0 0.093 0.053 0.041 0

2月別平均値

(1)一般局

グラフ:2月の一般局の平均

(2)自排局

グラフ:2月の自排局の平均

3年平均値の推移

(1)一般局

グラフ:3月の一般局の平均

(2)自排局

グラフ:3月の自排局の平均