沿革

2016年08月24日 | コンテンツ番号 1903

  • 明治35年7月
    秋田市牛島町に衛生試験所を設立。
  • 明治末期~昭和
    衛生試験所庁舎を秋田市土手長町に移転。
  • 昭和28年1月
    衛生研究所に改称。
  • 昭和39年4月
    衛生科学研究所に改称。
  • 昭和39年6月
    衛生科学研究所庁舎を,秋田市古川堀反町(現千秋明徳町)に新築移転。
  • 昭和45年7月
    公害技術センターを秋田市茨島の工業試験場内に設置。
  • 昭和48年7月
    公害技術センター庁舎(現環境部庁舎)を秋田市八橋に新築移転。
  • 昭和56年4月
    公害技術センターから環境技術センターに改称。
  • 昭和61年8月
    衛生科学研究所庁舎(現千秋庁舎)を千秋久保田町に新築移転。
  • 平成12年4月
    機構改革により環境技術センターから環境センターに名称を変更し,組織の一部を秋田県第二庁舎に移転。
  • 平成14年3月
    環境センター八橋分室敷地内にダイオキシン類分析棟を新築。
  • 平成18年4月
    衛生科学研究所と環境センターの統合により,健康環境センターとして発足。
  • 平成19年10月
    文部科学省「科学研究費補助金」に係る機関指定を受ける。
  • 平成20年4月
    班組織を一部統合。企画管理室に総務・企画班,保健衛生部に健康科学班(旧地域保健班と旧理化学班)と微生物班,環境部に環境化学班(旧化学物質班と旧大気・水質班)を設置。
  • 平成21年4月
    千秋庁舎に八橋庁舎(環境・理化学部)を移転・統合。保健衛生部に健康科学班と微生物班,環境・理化学部に理化学班と環境調査班を設置。
  • 平成22年4月
    保健所の試験検査課を統合。保健衛生部の微生物班を細菌班とウイルス班に再編し,健康科学班を健康科学・管理班に名称変更。環境・理化学部を理化学部と環境保全部に再編。理化学部には,理化学班を再編した食品理化学班と環境理化学班を設置。環境保全部には,環境調査班を名称変更した環境保全班を設置。
  • 平成24年4月
    企画管理室の総務・企画班を再編し,総務管理班と企画情報班を設置。保健衛生部の健康科学・管理班を廃止。理化学部の食品理化学班と環境理化学班を統合し,理化学班を設置。