お互いさまスーパー開設地区の概要について

2016年04月01日 | コンテンツ番号 18546

 お互いさまスーパーが開設された地域と店舗の概要は以下のとおりです。
市町村 羽後町 五城目町 由利本荘市
地区名 せんどう
仙道地域
あさみない
浅見内地域
あかた
赤田地域
世帯数 世帯数:378世帯
人 口:1,071人
高齢化率:43.1%
最寄店舗:19㎞ 25分(車)
世帯数:117世帯
人 口:266人
高齢化率:56.0%
最寄店舗:10㎞ 17分(車)
世帯数:114世帯
人 口:352人
高齢化率:44.0%
最寄店舗:6㎞ 15分(車)
運営主体 株式会社仙道てんぽ

地区の買い物困難課題の解消を目的に有志で設立。
仙道地区の活性化を目的として創設された仙道地区振興会が、その活動の一環として運営に参画。
振興会会長が(株)仙道てんぽの代表取締役に就任。
浅見内活性化委員会

地区住民の社会参加促進と、買い物をはじめとする生活基盤の形成を支援することを目的として設立。
町内会地区長、老人クラブ、婦人会、児童民生委員等のメンバーで組織される。
赤田地域運営協議会

赤田町内会と横並びの組織。
地域づくり活動等を通じ、地域の活性化を担う。企画・人材育成、ピザ・蕎麦、直売所・加工、特産品開発の4部会で構成。運営は直売所・加工部会が担う。
店舗の特徴 地区の有志が経営する商店を地域が経営するショップにリニューアル。
旧JAストアの建物を改修。
買い物の場としての機能が強い。
 旧児童館を活用し店舗を新規開設。
 店舗内に喫茶施設を設け、軽食やコーヒー、お茶などを提供。
 地域内の交流の場としての機能が強い。
既存の直売所に店舗機能を追加。
五峰苑(東光館、直売所、ピザ釜、農園、ローズガーデン)を中心とした活動の一環として展開。
地域活動拠点としての機能が強い。
運営の特徴 首都圏羽後町会と連携して、会員を募集し、会員向けに地場産品のカタログ販売等を実施予定。 現在実施している高齢者向けサロンや、買い物バスの運行などの既存の活動と連動させることで、より強力な地域の活性化を推進する。 地域が進めている直売所の運営、首都圏への山菜出荷、惣菜加工と連動し、将来的には移動販売、惣菜給食、高齢者の見守り支援等の展開を目指す。
オープン日 平成28年3月13日(日) 平成28年3月30日(水) 平成28年3月27日(日)
店舗住所 雄勝郡羽後町中仙道
堀内139-1
南秋田郡五城目町内川浅見内
字後田86-1
由利本荘市赤田字上田表93-1
連絡先 0183-68-2229 018-854-2211 0184-24-5866
営業日
営業時間
月~土(年末年始を除く)
9:00~19:00
月~金(祝、年末年始を除く)
10:00~16:00
年末年始を除き無休
9:00~15:00