秋田県放課後児童支援員認定資格研修

2017年06月16日 | コンテンツ番号 15891

平成27年度から、放課後児童クラブで子どもの指導にあたる職員には、「放課後児童支援員」の資格を持つ人を1名以上置くことが義務づけられました。

放課後児童支援員の資格を得るには、国により定められたカリキュラムに沿い都道府県が実施する本研修の修了が必要となります。

放課後児童クラブとは

保護者の就労などで放課後帰宅しても家族がいない小学生を対象に、保護者が帰宅するまでの間、遊びや自学などの生活の場を提供し、子どもの健やかな成長と子育て家庭の「子育てと仕事の両立」を支援します。

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