「ちゃれ弁ピック in 健康福祉部・農林水産部」を開催しました!

2016年06月28日 | コンテンツ番号 11179

6月は食育月間です。

県職員が率先して食体験を増やそう、みんなで食べる機会を増やそうと、食育弁当コンクール「ちゃれ弁ピックin健康福祉部」「ちゃれ弁ピックin農林水産部」を開催しました。

※ちゃれ弁ピック=「チャレンジ」+「弁当」+「オリンピック」の造語

食育の日(毎月19日)の翌日の6月20日(月)のお昼休みに、各課の代表がお弁当を持って、部長室に集合しました。

「ちゃれ弁ピックin健康福祉部」の様子

弁当づくり初心者からベテランまで、選手は10名。田中健康福祉部長も特別参加しました。

写真:ちゃれ弁ピックの様子

写真:会食の様子
お弁当のテーマや工夫した点などを紹介しながら部長と会食・・・みんなで食べると、美味しさ倍増。
写真:審査をする田中健康福祉部長
力作揃い!!審査に頭を痛める田中健康福祉部長
写真:秋田の伝統弁当
部長賞「秋田の伝統」なまはげ、竿燈、すぎっちなど秋田が満載
写真:パンダのキャラ弁
田中部長は、パンダのキャラ弁で応援!
写真:親子弁当
優秀賞①「親子」
写真:バランス弁当
優秀賞②「地産地消栄養バランス弁当」

親子(家庭)がコンセプト産地、栄養などにこだわりました。

「地産地消」「彩り」「栄養バランス」「簡便」「継続」・・・・・・様々なこだわりがありました。
自分で作ったり、詰めたり、お弁当づくりをとおして家族や仲間との絆も深まったようです。

『おいしい』『楽しい』『嬉しい』を感じる県職員弁当コンクールは盛会に終了しました。

農林水産部の様子は下記リンクからご覧ください。

※秋田県では、今年度から第3期食育推進計画をスタートしました。