年末年始の診療体制はこちらを御覧ください。
年末年始における救急医療体制全般についてはこちら
秋田県では平成21年9月1日から、次のとおり新型インフルエンザの医療体制を変更しましたのでお知らせします。
<9月1日以降の新型インフルエンザ医療体制>
(1) 登録医療機関に直接電話してから受診できるようになりました。
(2) 基礎疾患のある方等はかかりつけ医に電話相談してから受診してください。
(3) 登録医療機関がわからない方は、発熱相談センター(保健所等)に相談してから受診してください。
登録医療機関の一覧はこちらを御覧ください。
感染拡大防止のため、登録医療機関では、発熱患者への受付時間や出入口を制限している場合が多くあります。
発熱等の症状がある方は、受診前に必ず電話して、医療機関の指示に従ってください。(電話は、診療時間内にしてください)
なお、秋田大学医学部附属病院は新型インフルエンザを診療しない医療機関となっております。
「自宅療養時の手引き(秋田県版)」はこちらへ
県民の皆様へ
○流行に際し、救急患者が殺到すると円滑な診療に支障が生じることがあります。
休日・夜間における緊急以外の受診を控えることに御理解ください。
○小児の場合は「小児救急電話相談(#8000)」(時間19:30〜22:30)も利用してください。
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