★「住まいづくり応援事業」 〜 申し込み受付中です!〜★
※ 申込み等の終了は、概ね平成23年3月15日までに事業の完了報告書を提出できる日とします。(住宅建設の工事期間、金融機関の融資手続き・融資後の手続き等に係る期間を含め考慮して下さい。指定する期日までに、完了報告書を提出できない場合は、助成金をお支払いできなくなる恐れがあります。)
なお、予算の範囲内で申込みを受付しますが、予算の状況により途中で終了する場合もありますので御了承願います。
※申込みは、住宅建設工事の着手前にお願いします。
※助成予定戸数、400戸
平成22年6月30日現在の申込み状況は、241件です。
【お知らせ】
● 増改築・改修(リフォーム)については、平成22年3月1日から新たな住宅リフォーム支援事業を開始しました。是非ご利用下さい。
詳細は、ホームページを御覧下さい。
● 増改築・改修(リフォーム)への利子補給金助成の21年度末での終了に伴い、利子補給金交付要綱及び申請様式等を一部改正しました。
様式について、パソコンで作成できるよう、エクセル形式に変更しました。
住宅ローンの利子に対し最大80万円を助成します。
秋田県では緊急経済対策の一環として、住宅建設投資の拡大を図るため、これから新たに住宅を建設又は購入する方に対し、住宅ローンの利子の一部を助成しましす。
■ 対象者(以下の条件すべてに該当する方)
○ 県内に、自ら居住するため、住宅を新築、改築又は購入する方
○ 高齢者(65歳以上の方)との同居又は18歳以下の扶養する子供が1人以上いる方
○ 給与所得者は世帯年収が700万円以下の方
(給与所得者以外にあっては、世帯の所得金額が510万円以下の方)
○ 当初5年以上の固定金利型であって、500万円以上の住宅ローンを利用される方
■ 対象住宅(以下のすべてに該当する住宅)
○ 木造在来工法の住宅で、県内に本店を置く建設業者が施工したもの
○ 住宅の面積が50m2以上の一戸建て住宅(併用住宅の場合は、住宅部分の面積が50m2以上で、建物全体の面積の1/2以上が住宅部分であること。)
○ 土台を除く、主要な構造部分に県産材を70%以上使用している住宅
○ 平成21年1月26日以降着工し、建設され、工事完了の日から1年を経過していないもの
■ 購入する住宅(以下のすべてに該当する住宅)
○ 対象住宅として県の確認を受けたものであること
○ 平成21年1月26日以降着工し、建設され、工事完了の日から1年を経過しておらず、人の居住の 用に供したことがないものであること
○ 県内に本店を置く分譲事業者が販売するものであること
■ 利子補給金
住宅ローン融資額の当初5年分の利子相当額の1/2 (ただし、80万円を限度)
※ 利子補給金の算出にあたり、住宅ローン融資額が2,000万円を超えている場合は、2,000万円として計算します。
※ 対象者・対象住宅・対象工事に係る条件等については、お問い合わせ下さい。
3.申込期間
平成23年3月15日まで、工事完了報告書の提出ができる日まで。(住宅の工事期間、金融機関の手続きに要する期間を検討のうえ対応してください。)
※申込みは、住宅建設工事の着手前にお願いします。
4.申し込み先
各地域振興局建築課へお申し込み下さい。
■ 問い合わせ先
・秋田県建設交通部建築住宅課(TEL 018−860−2561)
・鹿角地域振興局建築課(TEL 0186−23−2311)
・北秋田地域振興局建築課(TEL 0186−63−2531)
・山本地域振興局建築課(TEL 0185−52−6103)
・秋田地域振興局建築課(TEL 018−860−3491)
・由利地域振興局建築課(TEL 0184−27−1777)
・仙北地域振興局建築課(TEL 0187−63−3113)
・平鹿地域振興局建築課(TEL 0182−32−6206)
・雄勝地域振興局建築課(TEL 0183−73−6166)
ダウンロード
- 住まいづくり応援事業チラシ(214KB)(PDF文書)
- 住まいづくり応援事業利子補給金交付要綱(1080KB)(PDF文書)
- 手続きの流れ(98KB)(PDF文書)
- 申込書(新築・改築用)(様式1-1号)(41KB)(エクセル文書)
- 分譲対象住宅確認書(分譲事業者用)(様式1-3号)(36KB)(エクセル文書)
- 利子補給金交付申請書(様式2-1号)(36KB)(エクセル文書)
- 誓約書(様式2-2号)(19KB)(エクセル文書)
- 木材調書(様式2-3号)(31KB)(エクセル文書)
- 債権債務者登録票(132KB)(エクセル文書)
- 工事完了報告書(様式3-1号)(36KB)(エクセル文書)
- 利子補給金請求書(様式5号)(46KB)(エクセル文書)
添付資料を見るためにはビューワソフトが必要な場合があります。詳しくはこちらをご覧ください。



