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朝10時30分頃の角館駅の様子です。右の写真の右側の建物がJR角館駅、右の写真の左側の建物(左の写真の右側の建物)が、秋田内陸縦貫鉄道、左の写真の左の建物が観光情報センターです。 | |
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観光情報センター「角館駅前蔵」の様子です。各種パンフレットが常備されているほか、旅の相談にも応じてくれますので、駅から降りたら、利用するのがおすすめです。 | |
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JR角館駅前の様子です。武家屋敷には、写真中央の道路を約700mぐらい歩き、角館郵便局前のT字路を左折し、約300m進むと到着します。 |
角館駅から約500m歩くと、写真の十字路に着きます。ここを左折すると間もなく西宮家があります。 |
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西宮家は、武家屋敷と離れた場所にあり、各種収蔵品の展示のほか、レストラン、民芸品などの販売をしています。入場料は無料です。 | |
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西宮家から出て約100mほど行くと、この通りに出ます。左側の東屋(?)では、産地直売所がありました。 |
武家屋敷通りに入ると、小田野家があります。 |
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小田野家内部の様子です。 |
小田野家と隣の河原田家は、庭に連絡通路(写真の木道)があり、自由に行き来できます。 |
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河原田家の出て100mほど歩くと松本家があります。松本家は、武家屋敷通りからはずれており、気を付けていないと通りすぎてしまいます。 |
伝承館前から、青柳家・石黒家方向の様子です。 |
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伝承館前には、人力車乗り場があります。 | |
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伝承館から歩くとすぐ青柳家に着きます。青柳家は江戸時代から近代までの収蔵品約3万点を公開している施設です。料金は大人500円です。以下は公開品の写真です。 | |
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青柳家の隣が石黒家です。入場料は300円。中に入ると石黒家について係りの方が親切に説明してくれます。ここの見学を終えると正午になっていました。角館駅を10時30分に出たので、所用時間は、1時間30分です。ここから「トコトコもみじ号」に乗るため、角館駅に引き返します。 | |
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「トコトコもみじ号」は、秋田内陸縦貫鉄道で期間 |
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秋田内陸縦貫鉄道のホームの様子です。こちらに向かってくる青い車体が、今回乗車する「トコトコもみじ号」です。 | |
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車内は、栗、あけび、柿などのオブジェで、秋の雰囲気を醸し出していました。 | |
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予約していた、阿仁まるごと弁当です。値段はお茶付きで、1100円。松茸ごはんのほか、馬肉の煮付けなど入っていました。 |
車内販売していた、比内地鶏卵使用の黄金プリン150円。個人的にはキャラメルソースなしで味わった方が、比内地鶏卵を味わっているような気がしてよかったです。 |
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しばらく乗車していると、内陸縦貫鉄道のサポーターによるイベントが始まりました。内容はその都度違うそうで、この列車ではオカリナの演奏がありました。 |
列車は、紅葉の名所になると、車内アナウンスがあり、徐行運転になります。この写真をその時に撮ったものです。 |
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徐行運転は計2回あり、みんなで紅葉の渓谷を観ていました。 |
阿仁前田駅に降りる時に撮った車掌さんの写真です。 |
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阿仁前田駅は、温泉施設「クウィンス森吉」が併設されており、ここで温泉に入りました。 | |
H17.10.22取材














































